必殺仕事人DVDコレクション

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「必殺仕事人DVDコレクション」第64号

必殺仕事人DVDコレクション第64号

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商品概要

  • 必殺仕事人Ⅳ 第6話 お加代商売敵の出現にあわてる 他

  • 号数:第64号
  • 発売日:2017-10-10発売
  • 通常価格:本体1,666円+税
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作品を紐解く

必殺仕事人Ⅳ 第6話 お加代商売敵の出現にあわてる
【作品を紐解く】唐様と和様、日本の〝書〟の変遷

武家の息子たちが通う一流の私学・憂国館。その館長・渋井は不正入学をさせるなど金儲けに走り、豪遊していた。これに対し、副館長・小野が渋井らを注意したところ、邪魔者扱いされ惨殺されてしまう。小野の息子・吉之助は憂国館を追い出され、加代の住む長屋へ引っ越す。そしてあろうことか「何んでも屋」を始めて、加代に目を付けられるのだった。


必殺仕事人Ⅳ 第7話 主水忘年会の幹事でトチる
【作品を紐解く】佃煮でおなじみ、人工の島・佃島

おりくは、かつて上方でともに裏の仕事をしていたピン助と再会していた。そこへ売れっ子芸者・花蝶が顔を見せる。するとピン助の様子が変わり…。ところがその日を境に、花蝶が行方不明になってしまった。実は花蝶は、材木問屋・板倉屋によって監禁されていたのだ。血眼になって花蝶を捜すピン助は、板倉屋が怪しいと目を付ける。


必殺仕事人Ⅳ 第8話 せんとりつ子供をもらう!?
【作品を紐解く】あゝ無情、男女を引き裂く「明烏」

水茶屋勤めの女が何者かに殺される事件が発生。近所の者たちは殺された時刻に誰かが清元の『明烏』を唄う声を聞いたと証言する。同一犯の犯行らしき事件が相次ぎ、与力の小田切は主水たち同心に「犯人を早く捕えよ」とはっぱを掛ける。しかし主水にはそれどころではない事情があった。せんとりつが相談して養子候補の遠縁の少年を連れて来たのだ。

江戸の仕事人たち

唐辛子屋~とうがらしや~
在庫無し
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