必殺仕事人DVDコレクション

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「必殺仕事人DVDコレクション」第55号

必殺仕事人DVDコレクション第55号

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商品概要

  • 必殺仕事人Ⅲ 第17話 花嫁探しをしたのは勇次 他

  • 号数:第55号
  • 発売日:2017-06-06発売
  • 通常価格:本体1,666円+税
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作品を紐解く

必殺仕事人Ⅲ 第17話 花嫁探しをしたのは勇次
【作品を紐解く】武家に始まる江戸時代の嫁入り道具

女郎屋に泊まっていた勇次は、隣の部屋にいた男の騒ぎで目が覚める。男は伍作といい、お糸という娘と祝言をあげて旅籠・伊勢屋に泊まったはずが、なぜか女郎屋にいたのだという。伍作と女郎屋の番頭が押し問答するあいだに割って入った勇次は、一緒に伊勢屋に行くことに。しかし伊勢屋に、伍作とお糸が泊まった痕跡はなかった。


必殺仕事人Ⅲ 第18話 月の船を待っていたのは秀
【作品を紐解く】夜空を見上げて「月見」を楽しむ

角兵衛獅子を披露する子供のひとり、お照が落とした簪を拾った秀は、届けるために家を探し訪ねる。すると、月に向かって祈る子供たちを発見する。子供たちには親がおらず、親方に芸を強制され過ごしているが、月から船がやってきて自分たちを助けてくれると信じていたのだ。秀は月の船を待つ仲間に入れてもらい、毎晩子供たちのもとへ出かけるようになる。


必殺仕事人Ⅲ 第19話 にせ物に踊らされたのはせんとりつ
【作品を紐解く】ヨーロッパで大人気、日本の陶磁器

骨董屋・陶雅堂が奈良時代に唐から来たという古陶器を発見して以来、江戸では骨董品が大流行していた。せんとりつは骨董品という触れ込みの泥まみれの皿を五両で買う。そして、主水に高値で買ってくれる金持ちを探せと命じるのだった。加代も一儲けを企むが、実は陶雅堂の発見したという品は、どれもが真っ赤なにせ物だった。

江戸の仕事人たち

杜氏・蔵人 ~とうじ・くらびと~
在庫無し
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