必殺仕事人DVDコレクション

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「必殺仕事人DVDコレクション」第63号

必殺仕事人DVDコレクション第63号

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商品概要

  • 必殺仕事人Ⅳ 第3話 主水老人問題を考える 他

  • 号数:第63号
  • 発売日:2017-09-26発売
  • 通常価格:本体1,666円+税
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作品を紐解く

必殺仕事人Ⅳ 第3話 主水老人問題を考える
【作品を紐解く】古くから語り継がれる「姥捨山」の伝説

魚屋・魚市のお梅は、亡くなった夫が残した借金を抱えながら女手一つで店を切り盛りしていた。お梅の姑・おまつは神経痛を患い、加代に看病を頼んでいたりしたが、その支払いも滞るばかり。そこでおまつは、お梅に迷惑をかけまいと、小金井施療院に入る決意をする。そこは入院料と月々わずかな額を払えば世話をしてくれる評判の養老院だった。


必殺仕事人Ⅳ 第4話 主水犬になめられる
【作品を紐解く】江戸から掛川、お気楽な弥次喜多の旅

オランダ渡りの犬・蘭月姫を将軍家に献上するために京からやってきた清照尼一行。主水は一行が滞在する品川への出張を命じられ警護につく。するとそこで蘭月姫が行方不明になり、主水はお犬様探しに奔走するはめに。一方、順之助は「腑分けの講義がある」と浮かれた様子で品川へ。それを追って加代が、さらには表稼業の都合で勇次も品川にきていた。


必殺仕事人Ⅳ 第5話 お加代十里早駆けに挑戦する
【作品を紐解く】順之助は知っていた、マラソン事始め

江戸市中では、一等賞金が二十五両という早駆け競走の話題で持ちきり。加代は賞金目当てで参加するため足を鍛えようと、飛脚屋で働き始める。その陰で、何者かによって飛脚たちが刺殺され荷を奪われるという事件が続発していた。飛脚屋の主たちは対策を相談するために集まるが、強引な商法で知られる伏見屋・茂兵衛は姿を見せず……。

表裏人物帖

佐久間象山~さくましょうざん~
在庫無し
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