必殺仕事人DVDコレクション

HOME > 必殺仕事人DVDコレクション > 最新号・バックナンバー

「必殺仕事人DVDコレクション」第45号

必殺仕事人DVDコレクション第45号

画像を拡大

発売中

商品概要

  • 新 必殺仕事人 第47話 主水かくし芸する 他

  • 号数:第45号
  • 発売日:2017-01-17発売
  • 通常価格:本体1,666円+税
  • お気に入りリストに追加
45

作品を紐解く

新 必殺仕事人 第47話 主水かくし芸する
【作品を紐解く】不正が横行した、江戸時代の普請事業

普請奉行・奥村将監と土木請負業の松前屋が主催する宴に町方同心が招待されるが、主水はひとりだけ居残りを命じられてしまう。そんなある日、松前屋が仕切る堤防の工事で人足が事故死したと届けがあった。現場に赴いた主水は「食い物の恨み」とばかりに普請工事に難癖をつける。さらには、普請方下役の秋山五兵衛のもとへ「あれは手抜き工事だ」と訴えに行くが…。


新 必殺仕事人 第48話 主水倹約する
【作品を紐解く】磐梯山がシンボル、自然豊かな会津

主水は夜中に、市中を歩く百姓一行を見かける。その先頭を仕切っていたのは南町奉行所与力・教堂六揮の手下たち。なんでも教堂は、江戸へ出稼ぎにきた百姓らを屋敷に連れてきて食事を与えようというのだ。さらには仕事の世話をするという教堂に百姓らは「神様のような人だ」と感謝する。しかしこれには裏があった。


新 必殺仕事人 第49話 主水三味線にビクビクする
【作品を紐解く】鯉のぼりたなびく、「端午の節句」

ある晩おりくは川縁で聞こえてきた笛の音に惹かれ、思わず三味線を合わせていると、近くで殺しが起きた。「殺しのあった時刻に三味線が聞こえた」という証言がもたらされたため、奉行所は三味線弾きを下手人と睨む。おりくと勇次がしょっ引かれることを恐れた主水は、二人へ警告する。一方、主水は加代へ殺しに関与したと思われる笛吹きの探索を依頼した。

ヒーローデータファイル

勇次〜ゆうじ〜
在庫無し
定期購読お申し込み

定期購読お申し込み

  • 『隔週刊 必殺仕事人DVDコレクション』 特設ページへ


Copyright K.K.DeAGOSTINI JAPAN ALL rights reserved.
↑