必殺仕事人DVDコレクション

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「必殺仕事人DVDコレクション」第54号

必殺仕事人DVDコレクション第54号

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商品概要

  • 必殺仕事人Ⅲ 第14話 婦女暴行を見たのはおりく 他

  • 号数:第54号
  • 発売日:2017-05-23発売
  • 通常価格:本体1,666円+税
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作品を紐解く

必殺仕事人Ⅲ 第14話 婦女暴行を見たのはおりく
【作品を紐解く】江戸の「お玉ヶ池」は文武の中心地

神田界隈で婦女暴行事件が頻発するなか、ついに死人が出てしまった。偶然通りかかったおりくと勇次が、その現場から書生風の数人が逃げるところを目撃する。証言をもとに下手人の探索を始めた主水は、順之助に塾の案内を依頼。するとその帰り、順之助が頰被りをした少年たちに襲撃されてしまう。その中のひとりが順之助の塾の同級生・弥太郎だった。


必殺仕事人Ⅲ 第15話 加代に死の宣告をしたのは主水
【作品を紐解く】子供たちが夢中になったさまざまな遊び

「胸に痣のある10歳の子供を越前屋に連れて行けば百両もらえる」という噂を聞きつけた加代。必死に探していると、同じ長屋に住む親しくしている少年・文太にその痣を発見する。文太は目の悪い母・お仲を医者に見せるため、幼いながらに働いていた。金がもらえたら文太も喜ぶと思った加代は、事情を聞きに越前屋を訪ねるが…。


必殺仕事人Ⅲ 第16話 饅頭売って稼いだのはお加代
【作品を紐解く】加代もおすすめ、大納言小豆

大奥女中・お光は駕籠かきの三之助と駆け落ちし、今では秀や加代と同じ長屋に住む。坊主の頑天に体を売り暮らしているが、その裏には親の仇の探索という意図があった。一方、主水は巨大な権力を持つ寺、正華院の主・覚明の警護に就く。行列を若い僧が襲撃し覚明の命を狙うが、実はその僧はお光の弟・慎之介だった。

江戸の仕事人たち

曲芸師 ~きょくげいし~
在庫無し
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