陸上自衛隊90式戦車をつくる
【コミュニティの閉鎖に関するご案内】
平素は格別なご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
また、日頃より株式会社デアゴスティーニ・ジャパンが運営するサイトをご利用いただき、誠にありがとうございます。
開設以来、多数の皆さまにご利用いただいておりました本コミュニティですが、この度、2026年2月28日(土)をもちまして閉鎖させていただく運びとなりました。
これまでサイトをご愛顧くださりました皆さまには、改めて御礼申し上げます。
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原因としては、シャーシに挿入している61号の転輪の部分が極僅か短い為76-7平ワッシャーがシャーシに干渉する為です。
そこで、内径φ3,外径φ5のシムを用意し(具体的にはタミヤのラジコンパーツOP-585 φ3mmシムセット 内容は0.1〜0.3各10枚3セット)手順4の工程の際平ワッシャーとシャーシの間にシムを挟んでネジ止めします。
必要なシムの厚さはそれぞれの状況で違うと思いますが私の場合は0.1mm1枚でスルスルに動く様になりました。
私の場合、その後、片側は何度か組付けているうちに動くようになりました。もう一方は、本体側を少し削って可動できるようにしました。
やはり結構微妙な調整がいる感じですね。
ふと気が付いたのですが、平ワッシャーは真っ平ではありませんよね!
それで、平ワッシャーを裏返して(凹側にスリングワッシャー)ねじ止めした所、1の方は解決しました。
2の方は裏返す前よりはスムーズ(スムーズと言ってよいか?)にはなりましたが、完全とは言えませんでした。
を使い、やはり余っているスプリングワッシャーで平ワッシャーを挟むようにして止めました。反対側も同様に取り付けましたが、デアゴスティーニさん、ここの部分の組み立てガイドは間違っていると思いますが、いかがでしょうか。