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メカニカル大好きさんのプロフィール

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# 管理者からのお知らせ

2021/08/16
本コミュニティーサービス終了について
2017/09/25
公式コミュニティ 「週刊 マツダ・コスモスポーツ」読者専用コミュニティ をオープンいたしました

メカニカル大好きさんの最近の投稿

  • ついに完成しました! 2019-08-28 01:04:52

    26


    今日本屋さんで100号を受け取り
    99号と合わせてわくわくしつつも何か失敗は最後にしないかと作業して
    先程完成しました。

    完成まで長くも短くも、苦労もかなりしましたが
    楽しく最後まで完成させることができました。

    デアゴスティーニ様、カスタマーサポート様、コミュニティー管理人様
    完成までサポートして戴きお世話になりました。
    コミュニティーの中共々本当にありがとうございました。

    ニックネームにも使わせて頂いておりますが
    コスモスポーツのように、エンジンなど、他の模型では再現しない、またこだわらないような
    見えない部分もしっかりと再現するようなマニアックでもあり真のメカニカルな作品をまた楽しみにしております。

    全体の感想なのですが
    良かった点は、やはり模型としての全体的な再現度が高く完成した質感は満足です。
    特にバインダーですが、コスモスポーツは1/2エンジンもですが
    コスモスポーツにとても似合う、またとても上質な実車のカタログのような雰囲気が
    とても良かったと思います。
    こうした部分も購買意欲につながると感じました。

    残念だった部分は
    強度などの問題や、製作しやすいようにとの意図もあるのでしょうが
    一部パーツの強度不足や、材質などを向上させるバランスのアップに期待したいところです。

    エンブレムは1度交換して戴きましたが先程未開封でしたので開封してみるとやはり錆びていましたので
    そこは読者プレゼントとしては残念ポイントでした。

    とりあえず一旦余韻に浸りたいと思います(笑)
    お客様スナップもありがとうございました。





  • 40号を組み立てていて気が付いたのですが
    組み立て終わって回してみたら付け根が歪んでる事に気が付きました。

    私の物はプロペラシャフトの接続部分が大きく斜めになっており
    取りつけたところ半回転で写真のように大きくブレます。

    強度のあるものなら削るのですが、このままでは後にシャーシ下側に取り付けても回らないと思いますので
    部品の交換をお願いしてみました。

    プロペラシャフトのデファレンシャル側が私の物はかなり斜めに成型が曲がっており
    シャフトの付け根に引けにより穴が開いております。
    このため、そちら側に歪んでいるのだろうと思います。
    片側に1ミリは高さが違います(>_<)
    反り返りはお湯で曲げましたが、これは直せません。
    せめてここは縦ではなく左右の歪みならまだよかったのですが。

    確認されてない方は確認をした方が良いと思い投稿します。

  • エンジンルーム 2018-07-04 15:11:07

    01


    エンジンルームのディテールは良いので、ヒューズボックスなどもありますし、
    実物は分からないのであくまで雰囲気ですがアースやハーネスをリレー、ヒューズボックス、その他本来あるだろう部位に全体に繋いで行こうと思って製作中です。
    まだ写真はありませんが、ウォッシャータンクのパイプはクリアーに
    ハイドロマスターやラジエターからの配管も簡単な方法で作り替えます。
    ブレーキなどの油圧配管は行き先が無いので無しでも良いかなと思ってます。

    ダイナモのコネクターぽいのはランナーから切り出して0.5ミリの穴をあけて0.4のケーブル繋いだものです。
    エアクリーナーつけると作業できないのですが、まだまだボディーとの合体もなさそうなのでのんびりできますね。
    ダイナモも本当は今あるでっぱりに実際は配線が付くようですが、雰囲気です(笑)
    ハーネスは全体的に出来たら実車の絶縁テープと少し太いケーブルで形を整える予定です。

    説明書の写真でも、完成したエンジンルームのハイドロマスターなどのパイピングは
    実車に似た取り回しなど変わってますね。
    (これは組み立て製作されてる方の後の配慮かなと思います。これが調整なのかもですが。)

    今のままで実車に偽て、曲げたい位置や固定したい位置の、部分部分接着でもかなり見栄えも変わりますが、製作時間は余裕あるので個人的にはきちっと直線や曲がりを出したいので素材を替えたいですね。

    この部分も最初から実車のような配管だったらよかったですね。

    まだこちらも先は分からないのでハーネスつけちゃって良いかは自己責任ですが
    大きなプラモデル感覚で楽しんでます(笑)

  • 1/2エンジン完成 2018-07-04 14:42:26

    03


    エンジン完成しましたね(´▽`)
    まだ40号で本体はまだまだこれからですが、なんだか一区切りついて
    個人的には満足です♪

    ローターやエキセントリックシャフトなど塗膜を少しならしてありますが
    回り方はギクシャクしてたので私はグリスアップしてしましました。
    調整とも今後あるようですしが。

    軸はガタついてますのであまり調子に乗って回すとアクリル板にも擦れますし
    ハウジングとローターも擦れますね。
    ここも回してしまって擦れた部分やすりがけしてピカールで磨いてしまいました(笑)
    もう少しアクリルパネルとの隙間が欲しいのと、センターのブレ大きいので無ければよいですね。
    後ろ側の軸受けとローターにベアリングとかあれば完ぺきだったのかなと思います。

    でもグリスアップしたらほんと軽快に回ってるので、今後の製作が楽しみです(´▽`)

  • パーツの精度がアンバランス 2018-06-04 03:32:45

    64


    ラックピニオンなど省略はされましたがエンジンルームも雰囲気出てきましたね。
    先の方も書いてる様に、コンパートメントに元から付いてるパーツは折れやすいですね。
    私は作業中その部分とキャブが破損しました。
    これはこちらのミスもありますが、コンパートメントが柔らかく、気がついたら軽く持っても歪むので付けてるパーツ破損しやすいなと思います。ホース類は接着しないと抜けますね。
    見た目など仕上がりが良いのでプラパーツが多いですが、もう少し本来ならメタルなパーツにはメタルを素材にして欲しいですね。
    サスもやはり重さで沈んでしまうのは仕様なのか…四輪付いたら重量配分でちゃんと浮くのか。
    これは改良パーツなど出して欲しいですね。

    あとコミュニティーの当たり前な礼儀にありますが、質問などした場合には返事をするのは礼儀では無いかと思います。
    されない方が大半で質問に答える意味やコミュニティな意味が無いなと感じます。


  • エンジンも搭載になりましたのでエンジンルームのパーツを実車の写真見ながら塗装しました。
    ウォッシャー液はやはり入ってないと不自然なので塗装しました。タンクも色味を少し変えてみました。
    ヒーターユニットのゴムホースのバンドなどは塗りにくいので黒を塗った後で綿棒でバンドの部分を拭いてやっただけです。ここバリが目立ちますね(笑)

    イグナイターのステーやラジエター、リザーブタンク、オイルクーラー、ヒーターユニットなどは昔の車によくある艶々のむらのある感じの黒で塗ってます。コアはラジエターは残してます。
    ウォッシャータンクはパーティングライン少し見えるように残してましたが、ひけも出るかと思ってましたが最後にクリア筆塗りしたら消えちゃいました(笑)
    コンパートメント自体は今後のパーツもわからないので塗っていません。

    こうした塗装は自己満足なのですが、このサイズで週刊なので少し手間をかける時間もあって
    手間ですが個人差も色々あって面白いですね(´▽`)

    エンジンも搭載したらまたバランス見てみようと思います。
    配管類もまだまだ残ってる筈だと思うので、そのあたりの再現度も気になります(´▽`)



    ここからは今の時点の感想なのですが、
    商品の造形などはかなり良く気に入っていますが、ランナーが残ったまま塗装されていたり
    パーツの曲がりや塗装の禿などが気になってます。
    私のラジエターは前側の四本のボルトが曲がって接着されており、また隙間がゆがみのせいか大きく
    直すのが大変でした。これも塗る時になって気が付いたので、塗らなければ曲がったままですし
    目立つパーツの塗装の禿も気になりますが、この辺りは本来の塗料の色がないので直せない部分もあり残念です。
    車両本体の焼付塗装の色もパーツにサービスで入れてほしいところです。
    1/2エンジンも、今回は回してプラグの天下の再現を確認しましたが、片側が点灯しないので割ってみたらやはりハンダが外れていました。
    これはハンダし直したら、もう一方より明るくなったので、もう一方もぐらぐらしてるので不良だろうと思います。

    対応には感謝しておりますが毎回こうした物を交換してもらうのも手間ですね。
    プラグは大きいだけにほんと残念なので、いっそ転写シール出してくれたら塗装してしまいたい部分です。
    定期購読と本屋での定期購読とでロットなど違うのかもですが、造形は良いだけに残念なので、もう少し品質管理上げてほしいですね。

  • ディストリビューター 2018-04-26 16:14:20

    22


    前回の投稿ではプラグなど気になってた部分までしか組み立ててなかったのですが
    その後の組み立てで気になったもう一つのパーツ。ディストリビューターとオイルのエレメントに少し手を加えました。

    どうも私の所に届いた物は、最初から緩くいきなり部品が分解し、更に組み立ててハイテンションコード繋ぐと緩くて傾きぐらぐらしてばらけたりしていたのでディストリビューターもサポート動画でも下部は接着してますが
    あの要領で上から下まですべてのパーツを瞬着で一体にして、本来ならばポイントが内部にある蓋(キャップ)を止める爪がずれたり、製品の都合上で繋がってなく切れていたりと綺麗なのに見た目に残念なディストリビューターなので、目立つパーツですし、そこだけアルミテープで再現しました。
    (ゆるみなどは個体差があると思いますが、緩んで不意に分解すると先端部だけで3個のパーツなので、ばらばらになった時私は左右がわからなくなりました。実際には落ち着いて見てみれば左右でピンがあるパーツと穴のあるパーツでわかるのですが私の場合いきなり外れたので最初悩みました。)

    写真は三枚しか張れないので細かには分かりにくいですし、アップにしたらバリなど気になりますが
    しっかり固定されたディストリビューターやラベル、ひっかけの爪は組み立て手元で実際のサイズで見ると良い感じに見えます。(爪は黒などに塗装する予定です)

    ファンも完成後にエンジン音がしてる時にボンネット開けて動画や写真でエンジンルーム写した時に回転してる方が良いかなと思い軽く回るようにしました。
    こちらは組み立てたそのままだと手で回したら動きますという程度なので、少し手で回した後
    エアダスターで強制的に回して手間なく緩ませ軽く回る程度にしました。
    やはり動く部分が動く、あるものがあると手間は少ないですし個人的に満足します。

    気にもされない部分かもしれませんがあしからず投稿させて頂きます。

  • キャブレター等 2018-04-05 10:32:37

    06


    キャブレターや配管、ボルトなど
    実車のエンジンの写真を参考に塗ってみました。
    本来なら地金色の金属の部分や、銀色ではないボルト。
    あとプラグはかなり気になってたので塗りました。

    色はボルトやキャブレター等鉄のスロットル部分、ダイナモのセンターナットミッションケースのキャップ等はゴールドリーフ
    プラグはチタンゴールドで本物に近い色合いになってると思います。

    その他ゴムホース、(オーバーフローか燃料ホース?)部分は黒とクリアーで薄めたタンです。
    いまいちここは透明感出ませんでしたが。

    見えなくなる部分かもしれませんが、やはりキャブレターなどはかなり精密に再現されているので惜しいですね。
    その他ミッションケースなどは元の色が実物のアルミ鋳物に近いので悩みましたがそのままです。
    (エンジンの製造にかかわっていましたが実物はかなり白色の銀色です)
    経年劣化したら黒みがかったシルバーだと思うので、コスモスポーツの色指定や設計は特に塗らなくとも本当に素晴らしい出来栄えだと改めて塗りながら改めて流石デアゴスティーニって思いました。

    キャブレターは年式により若干色は違うのですが、模型なので少しオーバーな見た目の方が見栄えは良いかと
    ボルト等は濃いめに塗ってます。
    写真より実際には自然に見えるのですが。

    それにしてもほかのパーツまだ取り付けていませんがかっこいいですね♪

    あくまで私はレストアの新同車ってイメージなので参考までに。


  • 私もフライホイールにかんしては同じようにケース側のピンに干渉してましたのでその部分を彫刻刀で削りました。

    エンジンの内部の回転の対処なのですが私の場合は最初に組み立てる時に
    エキセントリックシャフトとローター内側、特にエキセントリックシャフトの塗装を
    取り付けた時にローターが軽く回るようにやすりがけしてから組み立てました
    プラと塗料の組み合わせなので、引っ付くような感じの抵抗が最初あったためです。
    なのでギアなどのバリなどはそのままです。
    それだけで今は皆さんが加工してるドライブシャフトも加工することなくエンジンはクルクル軽く回転します。
    これをする前はギクシャクしてたまにひっかっかり逆回転したらまた回るとかその時点でローター位置がずれてました。

    ちなみにシャフトは私のも緩いのですが、偏芯しているのと斜めに実際ささるためだと思います。
    一応ここは後の対策として瞬間接着剤をシャフトにフライホイールの六角の平面に合わせ塗り
    ほぼ乾いたくらいでいったん次は平面に合わせて塗った接着剤を今度は角に合わせ押し込みます
    その場でまた抜いて少し乾燥させたら再度挿して角度をつけ回転させれば簡単に六角のシャフトの出来上がりです。
    写真は作業中で汚く見えますが差し込むと見えなくなる範囲です。
    私なりですが参考までに。

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