コードフォルダーの配線ルート

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つ~さん 2019-01-31 13:21:44

つ~さん 2019-01-31 13:21:44

101号のコードフォルダー。実車を参考に、少しリアルにしてみました。また、配線ルートに関しては様々な説があります。私は、A車を参考に、シルバーシリンダーの二箇所に収容するようにしました。
ちなみに、左前方のジャンクションボックスから延びるカラーコードの末端は、コードフォルダーではなく、中を潜って、コックピット頭上後部の左ジャンクションボックスに収容されるようです。(右側も同じパターン)レプリカが多いので、どれが本当か迷ってしまいますが、謎めいた作りだからこそ、見る側の想像を掻き立てられてしまいますよね。

【トピックス】 カスタマイズ組み立て

みんなのコメント

  • fzr_89jp

    fzr_89jp

    非常に参考になる画像ありがとうございます!
    2019-02-01 12:35:29
  • つ~さん

    つ~さん

    コメントありがとうございます。
    気をつけなければならないこと。
    それは、コード取り付け先のシルバーシリンダーは、取り外し可能なタイムトラベルキットの一部なので、二本のコードを簡易に脱着できるように「接着しない」ことです。
    PRVエンジンの上部にあるタイムトラベルキットは、何本かのコードを脱着させて取り外し可能なので、周囲から出入りするチューブやコードは、追加する場合は特に慎重に検討する必要があります。 2019-02-02 08:08:34
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