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(1) リアハッチサポートロッドを1.2mmのアルミ線で作成する。ネジを通す輪の部分は丸ペンチがあるときれいに作ることができます。元のパーツの輪の部分を測ると外側の直径が4.2mm内側の直径が1.8mmでした。ロッドの直線部分は、元のパーツより長めに切り出して、現物合わせで調整しました
(2) リアハッチサポートストラットですが、実車の該当パーツはボールジョイントで自由に角度を変える作りになっています。モデルの取り付け部分はネジで止める一軸となっており、実際にリアハッチを閉じたときと開いたときではネジの軸に対するストラットの角度が変わるので、開いたときのストラットの角度に負荷がかからないよう、ストラットがサポートブラケットに接する面をネジ穴を斜めに削りました。ネジは緩めにしておきます。対になるサポートロッドについては、ネジを通す輪の内径がネジ (1.7mm) より大きいので、ネジを緩めにしておけば、サポートロッドはネジの軸に対してある程度角度を変えて動きます。サポートストラットとサポートロッドを取り付けるネジが緩くなるので、後からネジが外れないようネジロック剤で固めておきます
(3) リアハッチサポートロッドとサポートストラットを仮につけてみて、リアハッチは閉じるかを確認します。サポートロッドの直線部分が長すぎるとリアハッチが閉じないので、閉じるぎりぎりの長さまでサポートロッドの直線部分を切り落としていきます。サポートロッドをアルミ線で作ったので長さの微調整はやすりで削って行ないました
(4) サポートロッドの長さの調整が完了したら、サポートロッドの太さを調整します。オリジナルのサポートロッドは1.2mm の太さですが、先端だけ 1.4mm となっており、この太い部分がストラットの中で動きを渋くしてリアハッチを開けた状態を保持できていると考えられます。代用品のアルミ線で作ったサポートロッドの直線部分の先端をやすりで荒らして、先端の2-3mmの部分にエポキシ接着剤を持って太くします。後で太さの調整をするので、太くする量は厳密でなくても構いません。接着剤が硬化したら、やすりで削ってロッドがストラットの中に入るようにします
(5) 最後に説明書に従って、組み立てます
なるほど〜これはいいですね。でも、我が家には押し入れがなくて……残念。
https://www.youtube.com/watch?v=lD8L_PYbFEg