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漫画から新作ドラマまで『釣りバカ日誌』の世界

釣りバカ日誌 映画DVDコレクション

2016年2月2日創刊 創刊号特別価格 999円8%消費税込 第2号以降通常価格1,998円(8%消費税込)

『釣りバカ日誌』シリーズの全22作品を完全収録!!

あの映画『釣りバカ日誌』全22作DVDシリーズで登場!
映画の裏話トリビアが満載のマガジンと合体して
より深く『釣りバカ日誌』をお楽しみいただけます。
※本シリーズは、22号で完結しました。

特製バインダー第5号と同時3月29日(火)発売!!
送料無料 定期購読をお申し込み

※お届け時に継続中の方に限ります。 ※海外への発送はできません。※写真はイメージです。
※デザイン・色・スペック等は変更になる場合がございます。 ご了承ください。

シリーズ全22作徹底解剖 レギュラー出演者紹介

浜崎伝助・みち子のアツアツ夫婦と4作目で生まれた一粒種・鯉太郎の3人家族。家はマンション、一戸建てと毎回設定が違う。

「釣りこそ人生」が信条の鈴木建設のヒラ社員。ひょんなことで自分の会社の社長スーさんと友達になり、釣りの師匠となる。釣りの邪魔になるからと、会社での昇進には興味がない。

フェロモンたっぷりでハマちゃんラブの妻・みち子さん。待望の子宝に4作目で恵まれる。帽子デザイナーでもある。

7作目からバトンタッチ。ハマちゃんの釣りには文句も言わない良妻賢母のみち子さん。エプロン姿が印象的な優しい奥さん。

3回変わった鯉太郎役。初代はオーディションで選ばれ、5作目では1歳ながら鈴木建設で迷子になる大役を演じた。初釣りは、13作で、大きくなってからは伝助をハマちゃんと呼ぶ。

会社を一代で中堅ゼネコンにした創業者の一之助だが、娘も息子も家を出ており不仲。家庭では妻と犬と暮らす寂しい日々。

社員6000人の鈴木建設の創業社長。仕事一筋だったがハマちゃんと出会って釣りにのめり込む。子供たちとは不仲で、会社の後継者がいないことが悩みの種。

悠々自適の有閑マダム。無趣味の夫が釣りに目覚めたことを喜んでいる。ヤキモチ焼きな面もあり。

9作目から交代。お友達と旅行や温泉三昧の日々。浜崎夫婦を夫の友達として頼りにしている。

釣り船の太田屋の二代目「ハチ」。浜崎家と家族ぐるみの付き合い。一度連れ子のいるボリビア人女性と結婚したが、すぐに逃げられる。元妻の名前のタトゥーが腕にある。

中堅のゼネコン。朝社員一同で社歌の斉唱をする。
創業者鈴木一之助のワンマン経営の会社。
未来にメッセージを残すのが建設会社の役目というのが社長の信条。

10人程度の課。リゾート開発から個人向け分譲マンションまで幅広い案件を手掛ける。

万年課長。毎朝遅刻かギリギリ出社の空気を読まないダメ社員浜崎のせいで、太田胃散が手放せない。ハマちゃんのウソを見破る名人。第14作で昇進。

佐々木課長の後釜で三課へ。ハマちゃんに遊ばれ通しのお人好し。社内恋愛で出来ちゃった結婚をしている。

ガンダム好きの若手社員。

タバコすぱすぱで変わり者のOL。ハマちゃんとは仲良し。結婚退社した。

ちょっと間が抜けた若手OL。恵といいコンビ。

地味ながら4作まで女子職員の香織が登場。女子社員はみんなハマちゃんファンだった。

ハマちゃんに買収されてリール巻きのお手伝い。可愛い色気のある社員。

いつもなにか食べているか飲んでいるかしている女子社員。

ハマちゃんに「鈴建のマドンナ」と言われ大興奮。2代目は、仕事中に爪にヤスリをかけるサボりキャラ。

イエスマン集団の重役はいつも社長のご機嫌伺い。
社長の一挙手一投足にハラハラしっぱなしだ。

創業時代から苦労をともにした古参社員。他の重役たちへの取りなし役だ。社長思いの一面も。

18作から社長に昇格した出世頭。常に一之助の判断を仰いでいる。

ハマちゃんが何かやらかす度に査問委員会を開催。

社長の側に控えるキャラクター。社歌は必ず大声で歌う。一之助社長の機嫌を重役たちへ報告する役目もこなす。

プロジェクトの説明に呼ばれることが多い。ハマちゃんをめぐるドタバタ劇のメンバー。

毎朝、社長の一之助を自宅から会社に送り届ける。その間しゃべりすぎていつも事故を起こしそうになる。奥さんと今も夜は現役。一度ヤケになった社長(一之助)と温泉宿に泊まったこともある。

※俳優名のうしろの1~20は作品の番号、SPはスペシャル、お江戸は『花のお江戸の釣りバカ日誌』を表しています。

釣りバカ日誌シリーズ全22作パンフレットでプレイバック

映画公開時に販売された劇場パンフレットの表紙でシリーズを紹介。
登場するヒロインや俳優もひと目でわかる!

  • 釣りバカ日誌

    1988年12月24日公開
    #

    ヒラ社員のハマちゃんが、自分の会社の社長・スーさんと釣り友達に!プライベートではハマちゃんが師匠でスーさんが弟子と立場も大逆転。いつもイライラしていた孤独な社長スーさんが、ハマちゃんとみち子さん夫婦の温かさに惹かれてしまう。そして釣りと会社で騒動を起こす釣りバカコンビの誕生だ。

  • 釣りバカ日誌2

    1989年12月27日公開
    ゲスト 原田美枝子(間宮弥生)

    スーさんが恋?旅先で心臓発作で倒れたスーさんは美しい女性に助けられる。しかしスーさんを探しにきたハマちゃんに娘と紹介。その嘘がバレてハマちゃん大激怒。

  • 釣りバカ日誌3

    1990年12月22日公開
    ゲスト 五月みどり(雪子)

    スーさんが青春の思い出の地・伊豆星ヶ浦で、昔の恋人の娘と出会い、隠し子騒動に!?自社の星ヶ浦開発も絡み困った立場に。一方ハマちゃんは開発反対運動に参加して…。

  • 釣りバカ日誌4

    1991年12月23日公開
    ゲスト  佐野量子(太田町子)

    愛妻みち子さんが妊娠し、大感激のハマちゃん。そしてスーさんが後継者と期待する甥が、ハマちゃんと仲良くなり釣り船屋・八郎の妹と結婚。その式の最中、出産が始まり…。

  • 釣りバカ日誌5

    1992年12月26日公開
    ゲスト 乙羽信子(浜崎たき)

    みち子さんの同窓会出席のためにやむなく鯉太郎と出社したハマちゃんだが、なんと息子が社内で行方不明に。鈴木建設は大パニック!その責任をとってハマちゃんは左遷!

  • 釣りバカ日誌6

    1993年12月25日公開
    ゲスト 久野綾希子(本間澄子)

    釜石市の講演会にスーさんのお供をしたハマちゃんだが、釜石で社長に間違われ社長を演じることに。その頃スーさんは美人の仲居さんと仲良くなり…。

  • 釣りバカ日誌7

    1994年12月23日公開
    ゲスト 名取裕子(田上彩子)

    師匠のハマちゃんに、出張と嘘をついて美人歯科医と釣りにいったスーさん。運悪く出くわしたハマちゃんだが、謝るスーさんに絶交を言い渡し、会社でも大暴れ。

  • 釣りバカ日誌8

    1996年8月10日公開
    ゲスト 柄本明(湯川省平)

    釣りバカコンビが取り持つ縁で友人が結婚。式出席のために訪れたいわき市の渓流釣りで遭難したハマちゃんとスーさん。そこへ捜索隊を編成した鈴建重役が乗り込む!

  • 釣りバカ日誌9

    1997年9月6日公開
    ゲスト 小林稔侍(馬場恒太郎)

    ハマちゃんの同期(小林稔侍)がハマちゃんの上司の営業部長に。堅物の部長はバーのママに片思い中だ。同期として協力するハマちゃんだが、ママは店をやめて故郷に帰るという…。

  • 釣りバカ日誌10

    1998年8月8日公開
    ゲスト 金子賢(富田松五郎)

    スーさんが重役と対立して会社を辞めた!そして再就職したビル管理の会社から鈴建のボイラーマンとして派遣される。同僚のボイラーマン(金子賢)の恋も絡んだドタバタが始まる。

  • 釣りバカ日誌 イレブン

    2000年2月5日公開
    ゲスト 余貴美子(知念玉恵)

    スーさんと大物釣りを企んで沖縄出張したハマちゃん。しかし沖縄でケンカし、ハマちゃんは沖縄に転勤した後輩の船で釣りに行くが、暴風雨に巻き込まれ無人島に漂着。

  • 釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇

    2001年8月18日公開
    ゲスト 青島幸男(高野研一郎)

    リタイアした釣り好きの元常務(青島幸男)を訪ねて釣りバカコンビが山口県の萩市へ。常務の病気とその姪の恋と旅立ちが切なく優しく描かれるしっとりした作品。

  • 釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪!

    2002年8月10日公開
    ゲスト 鈴木京香(桐山桂)

    老舗薬問屋の会長(丹波哲郎)が、釣友のハマちゃんに地元の美術館の設計を依頼する。しかし設計士(鈴木京香)に無理難題を押し付け、あわやハマちゃん切腹の危機!?

  • 釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!

    2003年9月20日公開
    ゲスト 高島礼子(中浜みさき)

    佐々木課長が遂に昇進!後釜の課長(三宅裕司)は切れ者のはずが、ハマちゃんを訪ねてきたトラックも転がす跳ねっ返りの高知県の民宿の娘に恋してしまった。

  • 釣りバカ日誌15 ハマちゃんに明日はない!?

    2004年8月21日公開
    ゲスト 江角マキコ(早川薫)

    鈴建に経営コンサルタントが入りリストラ騒動に。リフレッシュ休暇に秋田で釣り三昧のハマちゃんが現地で偶然、その人事改革担当のコンサルタント・薫と出会う。

  • 釣りバカ日誌16 浜崎は今日もダメだった♪♪

    2005年8月27日公開
    ゲスト 伊東美咲(河口美鈴)

    橋の連結式に出席のため長崎出張したハマちゃんは、早速釣りの手配。そして米軍兵(ボビー・オロゴン)と釣り仲間になり、誤ってイージス艦に閉じ込められ…国境を越えた騒動に!

  • 釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!

    2006年8月5日公開
    ゲスト 石田ゆり子(沢田弓子)

    石川県・輪島に出張したハマちゃんは美人の同僚・弓子を訪ねる。離婚した弓子を心配するハマちゃんだが、弓子は美術教師(大泉洋)と新たな出発をしようとしていた。

  • 釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束

    2007年9月8日公開
    ゲスト 檀れい(木山珠恵)

    社長を退任したスーさんが失踪。瀬戸内海の美しい海辺の寺で世話になっていたのをハマちゃんが見つけ出す。しかし鈴建の開発計画による町のトラブルを知り…。

  • 釣りバカ日誌19 ようこそ! 鈴木建設御一行様

    2008年10月25日公開
    ゲスト 常盤貴子(河井波子)

    社員旅行で大分へ。総務部の派遣社員・波子が地元出身者として案内役に。この旅行中ハマちゃんの部下で大手製薬会社の御曹司・高田大輔(山本太郎)は、波子に想いを告白する。

  • 釣りバカ日誌20 ファイナル

    2009年12月26日公開
    ゲスト 吹石一恵(沢村裕美)

    会社の業績不振にハマちゃんが奮起。大型受注のご褒美でスーさんと一緒に釣り休暇で北海道に。スーさんはもうひとつの目的、亡き親友の墓参りもすませ区切りをつける。

  • 釣りバカ日誌 スペシャル

    1994年7月16日公開
    ゲスト 田中邦衛(田宮辰男)

    佐々木課長の娘にスーさんの旧友の息子(加勢大周)が片思い。縁談と娘の気持ちに揺れる課長。かたやスーさんとみち子さんの不倫疑惑にハマちゃんは、役員室で大暴れ!

  • 花のお江戸の釣りバカ日誌

    1998年12月23日公開
    ゲスト 黒木瞳(小浪)

    庄内藩・江戸詰め藩士の浜崎伝助と庄内藩・江戸家老・鈴木一之助の釣りバカ時代劇。藩政改革断行のスーさんと元浪人のハマちゃん。初の妻なしの役で憧れの小浪とラブシーンか?

マガジン内容紹介

  • 誌上ダイジェスト上映だ!

    毎号のDVDの見どころシーンを場面写真とセリフで紹介します。並んでいるだけで面白いハマちゃんとスーさんの釣りシーン、事件が巻き起こる浜崎家のリビング、ムフフな合体場面までお楽しみポイント満載。この作品のあらすじも一目で分かってセリフもじっくり味わえます。

  • 人間関係がわかると3倍楽しめる!

    釣りバカシリーズは毎号ヒロインや個性あるゲストを迎え、スーさんや同僚の恋を描き、しっとりとした味わいをかもしているのも魅力。変わらない登場人物と毎回変化する人間関係を写真入り相関図で紹介します。DVD鑑賞の前にみれば内容がわかりやすく、後にみれば意外な発見があるかもしれません。

  • 笑いのなかのホロリが真骨頂!

    ハマちゃんとスーさんの掛け合い、ハマちゃんとみち子さんのラブラブシーン、佐々木課長とハマちゃんのショートコント、スーさんと運転手・前原さんとの車内コント、太田屋のハチとハマちゃんの怒鳴り合い、そして鈴木建設の重役会議……。笑えて泣けるシーンもピックアップ。

  • あの部屋あの家、すべて見せます!

    毎回同じセットではない浜崎家や鈴木家、そして鈴木建設。ハマちゃんちってどうなっているの?スーさんちって何があるの??鈴木建設営業三課の内部を知りたい!
    そんなファンの興味に応えるべく、映像に登場するポイントとなる場所を、毎号独自のイラストで再現します。
    美術スタッフの涙ぐましい努力のあとや細かいこだわりを発見したり、セットを立体的に見ることで映像をさらに楽しむ企画です。

  • 「へえ〜」とうなって人に話したくなる!

    「そうだったのか!」から「懐かしい~」まで『釣りバカ日誌』をすみずみまでチェックします。バブル時代の相乗りタクシー「ブルーラインタクシー」が走っていたり、東京湾の風景が今と変わっていたり、「携帯電話」が初登場したり、つい人に話したくなる雑学のコーナーです。

  • 「あのシーン」はここで撮りました!

    全国各地でお魚さんを釣り続けた『釣りバカ日誌』。ご当地の魅力を紹介するとともに、撮影当時と現在の違いなどいろんな視点でロケ地を紹介します。さらに釣りあげた魚や料理法なども解説。
    また当時の助監督・鈴木敏夫氏や美術担当のスタッフ、関係者のコラムも必見です。

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2016年2月2日創刊!創刊号特別価格999円(8%消費税込)第2号以降通常価格:1,998円(8%消費税込)

2016年3月29日発売!特製バインダー通常価格本体1,230円+税

※バインダー1冊に本誌12号分をファイルできます。
※お一人様何冊でもお申し込みいただけます。

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