シーモンスターズ & Co. ビッグ

  • ホホジロザメ
  • ミツクリエナガチョウチンアンコウ
  • アカマンボウ
全15種類世界で4,500万個以上売れている!シリーズ第4弾 集めて当たる!プレゼントキャンペーン実施!詳細を見る
ミニブックが付いてくる!
集めて当たる!プレゼントキャンペーン実施!詳細を見る
全15種類セットが買えるのはWEBだけ!
※Webでは単品の販売は行っておりません。
※1袋には1種類のシーモンスターの玩具が入っています。
※パッケージのイラストと製品は多少異なる場合があります。

品切れ店続出だったシーモンスターズ&Co. イグアナ&Co.シャーク&Co.に続く大人気シリーズ!

  • よく伸び~る!
  • 知識がつく!
  • 暗やみで光るヤツもいるぞ!!
  • ジャリジャリする!!

海のモンスターは全15種類!

  • コウモリダコ
    どんなシーモンスター?
  • ホホジロザメ
    どんなシーモンスター?
  • イタチザメ
    どんなシーモンスター?
  • オニイトマキエイ
    どんなシーモンスター?
  • ミズダコ
    どんなシーモンスター?
  • コクカイビゼンクラゲ
    どんなシーモンスター?
  • オサガメ
    どんなシーモンスター?
  • アカシュモクザメ
    どんなシーモンスター?
  • ペリカンアンコウ
    どんなシーモンスター?
  • ニセアカイカ
    どんなシーモンスター?
  • ミツクリエナガチョウチンアンコウ
    どんなシーモンスター?
  • アカマンボウ
    どんなシーモンスター?
  • タカアシガニ
    どんなシーモンスター?
  • ムラエナヘレナ
    どんなシーモンスター?
  • スポテッドモレイ
    どんなシーモンスター?
  • コウモリダコ

  • ホホジロザメ

  • イタチザメ

  • オニイトマキエイ

  • ミズダコ

  • コクカイビゼンクラゲ

  • オサガメ

  • アカシュモクザメ

  • ペリカンアンコウ

  • ニセアカイカ

  • ミツクリエナガチョウチンアンコウ

  • アカマンボウ

  • タカアシガニ

  • ムラエナヘレナ

  • スポテッドモレイ

  • 体長は約30センチで、熱帯の海の水深900メートルくらいから、さらに深い場所で生息し、その深海でつかまえることができる様々な獲物を食べて生きている。
    巨大な球形の目玉は、弱々しい光もしっかり感じとることができる。頭の上部にある二つの光を感じ取とる部分をつかって、大好物のクラゲや小さなカニやエビなどを見わけている。
    からだ全体に光る細胞が点々とあるのは、敵に食べられそうになった時にこの細胞でフラッシュライトを敵にあびせて目をくらませ、さらに身の危険を感じると、青いネバネバした液体をまき散らして煙幕を作り、そのすきに敵から逃げてしまう。
  • 世界中どこの海でも目撃されるサメだ。冷たい海の海面から深さ250メートルほどの間を泳いでいることが多いが、水深1200メートルの深さまでもぐることもできる。大きなものでは体長8メートル、重さは1900キロにもなり、世界最大の肉食魚だ。世界最古の魚の一種でもあり、1600万年前にはすでに存在していた。
    よく見える目、とても良くきく鼻、高性能の耳を武器にして獲物をねらうので、アザラシやマグロ、メカジキにとっては、ホホジロザメは恐ろしいハンターだ。ねらった獲物の真下に入りこんで、上アゴを突つきだすようにしてかみつく。
    一度かみつかれたら、もう助からない。
  • 世界中の熱帯から温帯の海にいるサメだ。
    いつもは海面から深さ100メートルほどのあたりを泳いでいるが、水深400メートルくらいまでもぐることもある。
    大きいもので体長は6メートル、重さは900キロもあり、恐ろしい口の中には刃物のように鋭い三角形の巨大な歯がならんでいる。広い外洋から、海岸に近い浅い海まで、どんな大きさの魚でもなんでもかまわず食べている。
    たとえば、海鳥やウミガメ、エイ、イルカだけでなく、他のサメすら獲物にして食べてしまう。
    動くものならなんでも容赦なく攻撃するので、人間にとってもすごく危険なサメだ。
  • 凧のような形の魚で、人間が身に着けるマントやケープの形にちょっと似ている。体長は5~6メートル、重さはおよそ2トン。両ヒレを左右に広げると横幅が9メートルにもなる。熱帯の海のほか、世界中のどこの海でも目撃される。
    広い外洋の海面近くをよく泳いでいる理由は、そのあたりにたくさんただよっている大好物のプランクトンを好きなだけ食べられるからだ。泳ぐ姿はゆったりとリズミカルでエレガントだが、必要があればとつぜん猛スピードで泳いだり、海面から空中へ高く飛びあがることもある。水深1000メートル以上までも、もぐっていける。
  • 北太平洋の沿岸に近い場所で、いつもは海岸近くの浅い海から水深100メートル付近に生息しているが、200メートルまでもぐっていくこともある。体長は大きいもので5~6メートル、体重は60~70キロもあり、世界最大規模のタコだ。日中は海底の岩穴にひそんで、まわりの地形や色に合わせて体をカモフラージュさせ、目立たないようにしているが、夜になると穴から出て獲物をさがしはじめる。
    好物はエビやカニなど。8本の足にはそれぞれ強力な吸盤が250個以上もあり、ねらった獲物は逃がさない。するどいクチバシ(カラストンビと呼ばれる)で、かたい甲羅もかみくだいてしまう。
  • 地中海で多くみられる一番大きなクラゲだが、大西洋でもよく目撃されている。釣り鐘のような半球の形をしていて、白っぽい透明の体のふちには青みがかった紫色のフリルがついている。半球体の直径は大きいもので90センチ。重さは10キロ以上にもなる。半球体の下に本体部分があって、ひらひらした4本の太い腕には4つの口がついており、8本の長い触手には針がついている。いつもは水面近くを泳いで、水をろ過しながらプランクトンをつかまえて食べているが、ときには水流をうまく利用して水深400メートルにまでもぐることもある。
  • 世界中の温かい海に多く生息しているが、北極海のような冷たい海の中でも深さ1250メートルくらいまでもぐることがある。
    また、産卵時期が近づくと砂浜にあがって、卵を産むための巣穴を掘るようすも確認されている。体長は2メートル、重さはおよそ600キロにもなり、地球最大規模の海ガメだ。前ビレを広げると幅が2.5メートルもあるので、スピーディに泳げ、100メートル10秒という速さだ!
    これは4本すべての足ヒレを同時にかいて前に進むという特殊な泳ぎ方のおかげでもある。
    好物の食べ物はクラゲで、丸ごとパクリと飲みこんでしまう。
  • 世界中どこの海にもいるサメで、水深50メートルから250メートルのあたりを泳いでいるが、水深500メートル以上もぐっていくこともある。体長は大きいもので4.5メートル、重さは約180キロになる。長くてひきしまった体と、平たく横に伸びたハンマーのような頭が特長で、目は頭の両わきについている。とても優れたハンターで、イカやカニなどの獲物を見つけると、良くきく鼻で獲物の動きを感じ取りながら、情け容赦なく追いかけまわし、たった一ひと口で飲み込んでしまう。大型の獲物をつかまえるときは、頭のハンマーでたたいて気絶させてから、海底に押し付けてゆっくり味わって食べている。
  • 広く大西洋の熱帯の海に生息している。日中よくいる場所は水深200メートルより深い海中だが、夜になると獲物をつかまえるために海面近くまで上がってくる。体長は足を伸ばすとおよそ65センチ。8本の足と2本の腕(触腕)があり、これら10本全部に獲物をつかまえるための吸盤がついている。
    頭やマントのような外套膜には光を発光する組織がある。また、強力ジェット噴射ですばやく泳ぐことも得意だ。敵から逃れるためなら海面から飛び出て数メートルも空中に舞うこともある。「逃げるが勝ち」をちゃんと実行しているイカだ。
  • 広く熱帯から温帯の海のなか、水深2000メートル付近で生息している。オスは体長が3センチほどで体が細く口も小さいが、メスは成長すると体長20センチくらいになり、体がずんぐりして頭が大きく巨大なアゴが特長だ。大きな口の中にはするどくとがった歯が200本も並んでいる。顔の中央に獲物をおびき寄せるための発光型の疑似餌があり、この光に引き寄せられた獲物たちは、疑似餌のバネでたたかれて口の中へ入れられてしまい、逃にげられなくなる!自分より大きな獲物でもアゴを上下に大きく開いて口に入れ、ゴムのようにいくらでも伸びる胃袋の中に押しこんでしまう。
  • 世界中の深海1000メートルほどのところにいる。太陽の光がとどかない場所で、2℃くらいの低い水温が好きなようだ。メスの体長は成長すると50センチくらいになるが、オスはわずか1センチと小さい。オスはメスのおなかにぴったり張りついて生きのびているのだ。獲物をつかまえるのもメスで、泳ぎは速くないが前方に急発進ができる能力がある。頭から伸びる発光する疑似餌をつかって、獲物をおびきよせることができ、これにつられて不幸な獲物が近くまでくると、ぱっと前進して、はね橋のようにアゴをかっと上下に開いて、ずらっと並んだ長くて鋭い歯でかみくだいて食べてしまう。
  • 北極や南極以外の、世界中の海の水深500メートルくらいまでの場所にいる。体長は2メートル、重さは200キロ以上にもなる。体は両脇からぎゅっと押しつぶされたように薄くひらべったい。そして背は高いが頭は小さい。
    好物は若いメルルーサ(タラの一種)やイカ、クラゲなど。
    獲物を見つけるとこっそり忍びよって歯のない小さな口を突きだし、獲物に傷をつけることなくぱっとまるごと飲み込んでしまう。狙った獲物をうまくつかまえられなかったときは、たくみな泳ぎでどこまでもしつこく追いかけて、深さ1000メートルまで追跡をあきらめないこともある。
  • 太平洋の日本に近い海域で、水深150~800メートルのあたりで生息しているが、産卵期は水深50メートルくらいの浅いところまで移動してくる。成長すると重さは約20キロ、甲羅の幅は約40センチ、脚を広げると幅は4メートル近くにもなる世界最大の節足動物だ! 生きる化石とも呼ばれ長生きであることが知られていて、100年生きるともいわれている。
    泳げないので、ふだんは海底をゆっくり歩きながら獲物を探している。よく食べているものは死んだ魚や腐った海藻だが、チャンスさえあれば生きたエビや貝、小魚なども力強いハサミでつかまえて食べていたりもする。
  • 地中海や大西洋の東部に生息していて、夏には沿岸近くに生息しているが、冬には水深100メートルくらいの場所に移動する。体長は大きいもので2メートル、重さは10キロにもなる。すらりと伸びた長い体は、とてもしなやかだ。体の表面にウロコがまったくないのが特長で、いつも皮膚の表面から粘液をじわじわと分泌している。歯は長く、するどくとがっている。日中は岩場のへこみにかくれているが、夜になると獲物となるタコや魚、カニなどを探さして泳ぎまわる。縄張りを守るため、巣穴に近づくものがいれば、どんな相手であろうと、はげしくかみついて攻撃する。
  • 大西洋の西部全域や、大西洋中央部の東の方にある島々に近い水深20~200メートルくらいの場所に生息している。体長は平均して80センチくらい、体重は3キロほどだが、大きなものでは体長が2メートル、重さ12キロにもなるものもいる。ほとんどの時間は、巣穴から外をのぞき見るようにして魚やカニなどが近寄ってくるのをじっと待つだけだが、獲物が近くに来た瞬間、ぱっと穴から飛びだして凶暴にかみつく。休んでいるときでも口を最大限に広げたまま酸素をとりこんでいるが、これは自分をどう猛な生き物に見せかけて、面倒な敵が近寄ってこないようにするためでもある。

ご購入はこちらから

  • \全15種類セットが買えるのはWEBだけ/
    シーモンスターズ&Co.ビッグ 15種類セット6,750円+税
    ※Webでは単品の販売は行っておりません。※1袋には1種類のシーモンスターの玩具が入っています。※全15種類セットはすべての種類のシーモンスターのフィギュアが入ったコンプリートセットです。※パッケージのイラストと製品は多少異なる場合があります。
  • \どれが入っているか届いてからのお楽しみ/
    シーモンスターズ&Co.ビッグ 8パックセット3,960円(10%税込)
    ※Webでは単品の販売は行っておりません。※1袋には1種類のシーモンスターの玩具が入っています。※8袋入りのセットで、全種類は揃いません。※パッケージのイラストと製品は多少異なる場合があります。
Pagetop
たいせつにしますプライバシー 10190770(05)Copyright K.K.DeAGOSTINI JAPAN ALL rights reserved.