ウルトラホーク1号

【コミュニティの閉鎖に関するご案内】

平素は格別なご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
また、日頃より株式会社デアゴスティーニ・ジャパンが運営するサイトをご利用いただき、誠にありがとうございます。

開設以来、多数の皆さまにご利用いただいておりました本コミュニティですが、この度、2026年9月24日(木)をもちまして閉鎖させていただく運びとなりました。

これまでサイトをご愛顧くださりました皆さまには、改めて御礼申し上げます。

α号の強度不足からくるボディのしなり解消について

このα号ハッキリ言ってボディ強度が不足しています。
仮設スタンドを使わず直置きした状態、手に持った状態等でのボディのしなり方がハンパないです。
特に磁力けん吊ユニットとメインエンジンDの接続部分が致命的なまでにしなります。
原因は磁力けん吊ユニットとメインエンジンD部分の間に
電源ケーブルがあり0.5~1.0位の隙間が生じて部品同士がつながっていないためだとおもわれます。
そこで、この隙間にプラ板を挟んで瞬間接着剤を流し込み、接着してやることで
α号のボディのしなりをある程度無くすことができます。
プラ板を挟んた所の見栄えは多少悪くなるかもしれませんが黒で塗装してしまえば目立たなくなります。
最も外装をかぶせれば見栄えは関係ないですけれど。(画像は塗装前のものです。)


#ウルトラホーク1号全般
添付のようにプラバンを入れて補強したら、しなりがかなり改善されました。塗装しなくても、カバーで隠れてしまうので大丈夫です。試す価値はあると思われます。
2024/07/24 13:58:07
たるまる
  • GOOD!!1



 本誌の内容についてのご質問、ご要望、ご指摘などに関しましては、 お問い合わせフォームよりお願いいたします。
 本誌内容についてのご意見やご質問等をいただいた場合は削除の対象になります。
 弊社から返答を希望されるご意見、ご質問は必ずお客様サポートセンターにお願いします。
 当掲示板の書き込みへの返答はできませんので、ご了承ください。