必殺仕事人DVDコレクション

HOME > 必殺仕事人DVDコレクション > 最新号・バックナンバー

「必殺仕事人DVDコレクション」第70号

必殺仕事人DVDコレクション第70号

画像を拡大

発売中

商品概要

  • 必殺仕事人Ⅳ 第21話 主水仲人を頼まれる 他

  • 号数:第70号
  • 発売日:2018-01-04発売
  • 通常価格:本体1,666円+税
  • お気に入りリストに追加
70

作品を紐解く

必殺仕事人Ⅳ 第21話 主水仲人を頼まれる
【作品を紐解く】現代に残る、古くからの博打用語

身寄りのない娘を引き取って育てるとして評判の「仏の近江屋」。その裏では、娘たちに大麻を吸わせ殺し屋として仕込んでいた。先頃昼間に起きた旗本の長男殺しも、近江屋の娘によるものだった。そんなある日、またしても白昼堂々殺しが起きた。主水の同僚・倉田は、現場に向かう直前にすれ違った女が怪しいとにらみ後を追うが…。


必殺仕事人Ⅳ 第22話 主水大根めしを食べる
【作品を紐解く】秀の目を治す、眼科医の実力

悪徳仕事人を仕置した主水らだったが、その際に秀が目を負傷。駆けつけてきた残党からはなんとか逃れた。ところが、秀の目は光を失っていた…。残党に顔を見られていた場合、復讐があるかもしれないと考え、主水らはお民を安全な場所に移すことに。お民は、油問屋・井筒屋に奉公に出され、その働きぶりから女将・お種に見込まれる。


必殺仕事人Ⅳ 第23話 せん遺言状を書く
【作品を紐解く】百花繚乱、華道いろいろ

勇次は、華道家・春草に花を活ける傍らで三味線を弾くように頼まれ、花景流の屋敷を訪れる。その頃、花景流では四代目家元・素峰が病で死期が近いことを悟っており、誰を跡継ぎの家元にするかで頭を悩ませていた。候補は共に師範代を務める弟子の竜峰と春草の二人だが、素峰の妻・お久は妾の子である春草の襲名を阻もうと、陰で様々な画策をする。

表裏人物帖

徳川秀忠~とくがわひでただ~
在庫無し
定期購読お申し込み

定期購読お申し込み

  • 『隔週刊 必殺仕事人DVDコレクション』 特設ページへ


Copyright K.K.DeAGOSTINI JAPAN ALL rights reserved.
↑