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必殺仕事人DVDコレクション第50号

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商品概要

  • 必殺仕事人Ⅲ 第5話 夢の女に惚れたのは秀 他

  • 号数:第50号
  • 発売日:2017-03-28発売
  • 通常価格:本体1,666円+税
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作品を紐解く

必殺仕事人Ⅲ 第5話 夢の女に惚れたのは秀
【作品を紐解く】水から金属製へ発展した「鏡」の世界

秀は毎晩見る奇妙な夢に悩まされていた。夢の中で、見知らぬ女が泣きながら秀に助けを求めているのだ。実はこれには裏があった。夢の女は御公儀御鏡師・矢野道斎の妻・お銀で、お銀は偶然、夢遊状態で歩く秀を目撃。道斎を殺そうと画策していたお銀は、この計画に夢遊病の秀を利用しようと、毎晩眠りについた秀を呼び出し語りかけていたのだ。


必殺仕事人Ⅲ 第6話 女牢に目をつけたのは主水
【作品を紐解く】囚人にも格差あり! 牢内の生活

主水に護送されていた女囚・お咲は、途中で具合を悪くし、偶然通りかかったおりくに介抱される。そのとき「殺される」ともらし、おりくを驚かせる。さらに、おりくはお咲が妊娠していることに気がついた。男子禁制のはずの女牢に5年もいるお咲がなぜ妊娠したのか? おりくの話を聞き、何かあると睨んだ主水らは調査を開始する。


必殺仕事人Ⅲ 第7話 捨て子をされたのは三味線屋の勇次
【作品を紐解く】庶民に大人気、秋の味覚「松茸」

ある晩勇次の店の前に赤ん坊が捨てられる。添えられた手紙には子供を預かって欲しい、名は勇太だと記されていた。戸惑う勇次とおりくはやむを得ず面倒を見る。実は勇太は勇次のかつての三味線の弟子、お小夜の子であった。お小夜は棹屋芳左衛門の内弟子になっていたが、手癖の悪い跡継ぎ・芳松の手篭めに。頼るあてもなく、お小夜は勇次にすがったのだった。

江戸の仕事人たち

数珠屋 〜じゅずや〜
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