必殺仕事人DVDコレクション

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「必殺仕事人DVDコレクション」第47号

必殺仕事人DVDコレクション第47号

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商品概要

  • 新 必殺仕事人 第53 話 主水甘味対策する 他

  • 号数:第47号
  • 発売日:2017-02-14発売
  • 通常価格:本体1,666円+税
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作品を紐解く

新 必殺仕事人 第53話 主水甘味対策する
【作品を紐解く】甘党・主水も賞味、奄美の黒砂糖

薩摩藩江戸家老・川辺から「薩摩藩が専売している奄美の黒砂糖が、何者かに横流しされて安価で出回っている」との訴えがあり、主水は探索を命じられる。しかし川辺が横流しの張本人で、油問屋・霧島屋と組み、裏で黒砂糖を売りさばいていたのだ。その頃、勇次のもとには、箱根でおりくと知り合ったという鯨之助が、おりくの土産を持って訪ねていた。


新 必殺仕事人 第54話 主水入学祝する
【作品を紐解く】将軍の主治医「奥医師」になるには?

板前志望の市三のため、生活費をスリで稼ぐ姉さん女房のお仲。江戸一、二ともいわれるお仲のスリの腕前に、目をつけた人物がいた。備前屋の女房・お梶と番頭の藤兵衛、そして奥医師を目指すお梶の兄・玄石だ。奥医師採用のための試験問題をお仲にスらせ、内容を書き写したうえで再び戻そうというのだ。最初は断るお仲だったが…。


新 必殺仕事人 第55話 主水仕事仕舞いする
【作品を紐解く】だるま、染め物が名物、商いの町・高崎

加代の元へ仕事人を探してほしいという若い女が訪れる。金を貰って引き受けるが、殺して欲しい相手はなんと秀。加代が驚く間に女は姿を消してしまう。話を聞いた主水と勇次は、加代と秀にひとまず江戸から出ろと告げる。一方、主水はようやく頼み主の女、お藤を突き止める。お藤の生まれは上州高崎。その地名に秀は思い当たるものがあった。


必殺仕事人Ⅲ 第1話 殺しを見たのは受験生
【作品を紐解く】実際の「エレキテル」の威力はいかに?

再結集した主水、秀、加代、おりく、勇次は、仕事現場を通りすがりの少年・西順之助に目撃されてしまう。水道橋の蘭方医・順庵の息子で医学受験生という順之助を捕らえたものの、その扱いに意見が割れる。本来であれば口を塞ぐのが仕事人の掟だが、まだ幼さの残る順之助を見て、主水は「口外したら殺す」と警告だけして解き放った。


スペシャルインタビュー

石原興さん『必殺が僕の青春だった』/『必殺仕事人Ⅲ』の注目ポイント
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