必殺仕事人DVDコレクション

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「必殺仕事人DVDコレクション」第32号

必殺仕事人DVDコレクション第32号

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商品概要

  • 新 必殺仕事人 第8話 主水端唄で泣く 他

  • 号数:第32号
  • 発売日:2016-07-19発売
  • 通常価格:1,833円(税込)
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作品を紐解く

新 必殺仕事人 第8話 主水端唄で泣く
【作品を紐解く】格式高い寺院に仕える「寺侍」とは?

表稼業「何でも屋」を看板に出す加代のもとへ、浄雲寺の寺侍・田村重蔵が依頼に来る。浄雲寺では老人と子供を引き取って面倒を見ているが、加代に本山の門跡に扮してもらい、彼らへ労いの言葉をかけてほしいという内容だった。いい行いをして多額の礼金までもらっていい気分の加代。だがこれは、新しく浄雲寺に勤める多平を騙すためのものだった。


新 必殺仕事人 第9話 主水留守番する
【作品を紐解く】せん・りつもひと苦労? 苦難多き女旅

大川で身元不明の死体が発見される。主水は手に念仏講の木札が握られているのに気付く。一方、勇次は川辺で気を失った女を見つけ、やむなく家に連れ帰る。女はふみという自分の名以外すべての記憶を失っていた。そんな折、加代は勇次の家を不審な者が探っているのを見かける。後をつけると建物の中では巨漢の僧が怪しい儀式を行っていた。


新 必殺仕事人 第10話 主水純情する
【作品を紐解く】「私塾」が隆盛、江戸期の人は勉学熱心!

ひとりの少年がいじめられている現場に出くわした主水。そこへちょうど現れた少年の母親は、かつて主水の同僚だった林の妻・妙だった。林は10年前に亡くなっており、妙は息子の伊太郎を女手一つで育て、高名な松浦塾に通わせていたのだ。妙と再会した主水はその事情を聞き、最近塾をさぼっているという伊太郎のお目付役を買って出る。

江戸の仕事人たち

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