必殺仕事人DVDコレクション

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「必殺仕事人DVDコレクション」第30号

必殺仕事人DVDコレクション第30号

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商品概要

  • 新 必殺仕事人 第2話 主水気分滅入る 他

  • 号数:第30号
  • 発売日:2016-06-21発売
  • 通常価格:本体1,666円+税
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作品を紐解く

新 必殺仕事人 第2話 主水気分滅入る
【作品を紐解く】高輪大木戸は、平和を担う江戸の玄関口

酒が入り、気分よく川べりを歩いていたおりくと勇次。すると女が川に流されてきた。この女・おしげは、古着屋の庄兵衛を討ってほしいと2人に金を渡して息絶えてしまう。その頃、越後屋の娘・おみつは、手代・清三郎と駆け落ちしようと加代に協力を依頼。おみつは高輪大木戸を抜けさせる「逃がし屋」にも頼んでいたが、これは実は、庄兵衛の裏稼業だった。


新 必殺仕事人 第3話 主水子守する
【作品を紐解く】江戸時代のパスポート、道中手形

盗賊の一味で捕らえられた女・お房は牢内で赤子を産み脱獄する。おりくと勇次の家に逃げ込んだお房を、2人はやむを得ず匿う。加代の案で赤ん坊を中村家の前に置き去りにしたところ、せんとりつが世話をすることに。一方、お房は町方だけでなく、盗賊の頭である克造からも身を追われていた。おりくと勇次はお房を逃がそうとするが……。


新 必殺仕事人 第4話 主水寝言に奮う
【作品を紐解く】貴族も庶民も、気ままな猫に無我夢中

勇次は、とある祝言の場に参加してほしいと主水に依頼する。それは桶職人・定吉とおしんの祝言だったが、そこへヤクザ・留五郎一味が乗り込んでくる。おしんの兄・常松が留五郎の子分だったためだ。その場は主水のおかげで収まるが、常松は落とし前として左腕を斬り落とされてしまう。常松はこれを機に堅気に戻ろうとする。

江戸の仕事人たち

石工 〜いしく〜
在庫無し
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