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FAB 3D CONTEST2016

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組み立て

本体一体型デュアルヘッド対応スプールホルダー(全般)

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投稿日時:2018-01-15 00:48:24

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スレッド主 yajisan

本体一体型のデュアル、シングルヘッド両対応のスプール軸受とホルダーを作って見ました。
本体の裏側の両サイドに、何やら取り付け用の角穴とビス穴が有るのですが、おそらくこのようなスプールホルダーを付けるための物ではないかと勝手に想像して作りました。本体と一体の為、本体を移動しても一緒に動いてくれるため、元々のコンパクト性は若干損なわれますが、使い勝手は良いです。何回か使用してみて問題無さそうでしたのでUPしました。
スプールの軸受は、手持ちの3種のスプール内径に対応するように3つの段を設け、一体で成形したねじで挟み込み。ホルダーはidBOXで造形可能な150mmの長さギリギリを使ってスプール外径Φ200まで搭載可能としました。Φ200のスプールを付けると、場所によりエクストルーダーのモーターのコネクタと干渉しますが、逆に都合よく左右方向の位置規制になりました(写真の赤のフィラメントのスプールがΦ200です)。フィラメントの倹約の為、軸受、ホルダー共に肉逃げの穴を付けましたが、どの程度倹約になったかは疑問です。ただ、試作時の穴なしの物より何故か強度はUPしました。中心軸はキッチンの棚に使われていたΦ10のステンのパイプです。
ここの皆さんからの情報には大変お世話になっておりますので、少しでも参考にして頂けたら幸いです。
もしご希望が有ればSTLファイルUPしますが、何処にUPすれば良いのでしょうか・・・・

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返信No.1 投稿者:中野島ロボット

[WEBサイトURL]  投稿日時:2018-01-17 00:31:44

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yajisanへ

二つのスプールがidbox!の後ろでコンパクトにまとまって、カタツムリみたいですね。
idbox!のコンパクトさが際立ちます。

>もしご希望が有ればSTLファイルUPしますが、何処にUPすれば良いのでしょうか・・

3Dモデルをアップするなら、やはり Thingiverse ではないでしょうか。
登録がまだなら、上のURLに登録方法とアップロード方法を書いておいたので、参考にして下さい。

よろしくお願いします。

中野島ロボット:〇川

造形

フィラメントが溶けた状態で落ちる(全般)

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投稿日時:2017-12-27 21:07:44

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スレッド主 kosyan

プリント実行中にフィラメントが溶けて豆粒状になって造形物上の数か所に付着してしまうのですが。
原因は何でしょうか?

現在の設定条件は、フィラメントはPLA ノズル温度は230℃設定 フィラメント送り出し速度80 です、

その豆粒状の凸にノズルが衝突したり、ダクト(94号)が衝突したりして、テーブルがずれたり、
造形が崩れたりしてしまいます。

解決策を教えていただければ幸いです。

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返信No.1 投稿者:中野島ロボット

[WEBサイトURL]  投稿日時:2017-12-29 17:55:10

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kosyan さんへ

>現在の設定条件は、フィラメントはPLA ノズル温度は230℃設定 フィラメント送り出し速度80 です、

まずはノズルの温度設定がPLAにしては高すぎると思います。
デアゴ純正でない普通のPLAだと、180℃~220℃で、強化PLAだと190℃くらいで十分です。
ふだんは、PLA 210℃、強化PLA 190℃に設定しています。

”だま”はidbox!では完全になくすことはできないと思いますが、”だま”の成長過程を記述すると、良いアドバイスがもらえるかもしれません。

例えば、”だまの種”が最初からヘッドに付いていて、印刷途中で成長して落ちる場合は、印刷開始直前にピンセットで”だまの種”を取り除きます。
自動で取り除く場合は、スクリプトを設定します。
 参考:http://nakarobo.at.webry.info/201711/article_6.html

モデルの特定の場所で”だま”が成長して途中で落ちる場合は、モデルを回して成長場所をずらしたり、Repetier-Hostでリトラクト量を調整したりします。

その他
idbox!は94号を使っても、普通のPLAでは冷却がまだ足りないので、テープで覆うかファンカバーが必要となります。
 参考:http://nakarobo.at.webry.info/201712/article_2.html

冷却を強化する前は、”だまの種”を印刷中ずっと監視して、ピンセットで取り除いていました。

中野島ロボット:〇川

返信No.2 投稿者:koji1944

投稿日時:2017-12-31 09:59:17

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始めまして。文面からの判断ですが、まず、ノズル温度が230℃は高すぎです。PLAは普通200℃位です。
230℃はABSフイラメントの温度です。豆粒状が数か所出来るとの事ですが、その時にヘッドが停止していないですか?停止していれば別の所に問題が有ります。

返信No.3 投稿者:LGB1005

投稿日時:2017-12-31 21:23:25

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はじめまして。
PLAのフィラメントをお使いなのですよね。そうだとしますと、大部分のPLAフィラメントにとって、ノズル温度230℃は高すぎるように思います。経験(少ないですが)からすると、温度が高いとタレが多くなる感じです。私の場合、PLAフィラメント(Polymax)であれば1stレイヤーが220℃で、他は195℃にしています。(こちらの掲示板で、見た値であったように思います。) このほか、リトラクトを増やすことでも、タレは減らせるかもしれません。私は、リトラクトを4mmに増やしています。あとは、(悪影響もありそうですが)吐出量を減らすこと位でしょうか。まずは温度から、試されてみてはどうでしょうか。

返信No.4 投稿者:TFコナン

投稿日時:2018-01-01 03:13:38

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造形物の表面が荒れるのは、私もよく有るのですが、そこまでひどいのは まだ経験がありません。
小さな豆粒ならば、ノズルが触れた瞬間に溶けてしまうからです。

問題の豆粒が出来る際の状況を、よく観察して記載して頂けると解決が早いかも。

写真も拝見しようと思ったのですが、縮小写真がアップされているようで、再度上げて頂けるとありがたいかも。

返信No.5 投稿者:カッパ(´・д・`)

投稿日時:2018-01-02 07:20:54

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写真ではどんなふうなのか?確認出来なかったのですが、ノズルの温度や、引戻し等の設定を変えてみたりしてますか?

ノズルから出たフィラメントが、糸を引く事で、又それが、ノズルに触れる事で、溶けてダマとなっていませんね?

造形台に定着をさせる為の設定と、出力中の設定とか変えなきゃ成らない場合も有りますので、ノズルの温度が高かったりすると、ノズルから出たフィラメントは、造形物から、離れる時に、切れが悪いと、他の場所を出力して戻って来た時に、ノズル先端と触れてしまいダマに成ってしまったり、引っ掛かったりして居るのかな?って思いました。(*´ー`*)

返信No.6 投稿者:kosyan

投稿日時:2018-01-07 22:02:06

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アドバイスありがとうございました。
PLAでは230℃は高すぎるようですね。

温度設定を変えてプリント試行してみたところ、フイラメントが豆粒状になって落ちる現象は
解消されたように思えます。

作品募集

バイスを作成しました(全般)

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投稿日時:2017-12-25 09:25:40

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スレッド主 HSaigou [URL]

バイスを作成しました。
Thingiverseにデータをアップロードしています。

めねじを横方向で作成すると上側が綺麗に印刷できません。
上側のねじ山は形が崩れる為役目を果たせないので、あらかじめ上側はねじの形状にしていません。
(図の【A】は、めねじを切る前に空けておく下穴に該当します。)

送りねじのねじ山断面は、底辺角45度の二等辺三角形をベースにしています。
ねじ1回転での進みを大きくする為ピッチを大きくしています。

可動板と送りねじの接続方法を工夫しました。
送りねじの長さが不足するのを継続パイプを接続することで解消しています。
必要に応じて継続パイプを使ったり使わなかったりします。
可動板と送りねじの接続部分を外す場合に硬く回し難い場合があるのでレンチも作成しました。

ねじ部分の設計(スレッドタイトル:「六角ボルトを作ってみました」投稿日2016-02-24 を参考にして下さい)
送りねじ
 おねじねじピッチ 2.5
 外径       10mm
基準三角形(二等辺三角形)の高さ ねじピッチの1/2で1.25mm

めねじ作成用おねじ
  内径サイズ増加値 0.4mm
三角形高さ増加値 0.1mm

接続用ねじ
 おねじねじピッチ 2.0
 外径       18mm
基準三角形(正三角形)

めねじ作成用おねじ
  内径サイズ増加値 0.4mm
三角形高さ増加値 0.1mm
 

印刷品質は簡単設定で積層0.2mm、密度40%。

クリックすると拡大します
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組み立て

HOME位置からノズルまでの距離(全般)

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投稿日時:2017-12-10 10:08:28

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スレッド主 Bigwin

始めまして・・・

~55号までと、ヒートベット関連のパワーアップを組み込んでいます。
ヒートベットを組み込んだ影響かもしれませんが、HOMEから100mmUpすると
ベットの高さ調整のねじを目いっぱい閉めこんだ状況でぴったりという感じで
ばねの意味がありません。※ねじ固定のナットも外している状況です。
原因としてベットをHOMEに下げたときにカップリングにぶつかりリードシャフトが
抜ける現象がおき、ストッパーを少し上で止まるとうにしているからかもしれません。

100mmを95mmとか変更するのはどのようにすればよろしいでしょうか?

返信No.1 投稿者:中野島ロボット

[WEBサイトURL]  投稿日時:2017-12-11 23:51:03

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5mmずれは大きいですね。

まず確認ですが、ヒートベッドを入れ替えた時に、ドグもヒートベッド用の幅の狭いものに入れ替えたでしょうか。

それからZ軸の天板への組み立ては、手順とは違い、”Z軸を手前に引きながら”締めるのが正解です。

http://nakarobo.at.webry.info/201710/article_19.html

たぶん上の二つで解消すると思いますが、ダメならFWの書き換えを行います。

http://nakarobo.at.webry.info/201712/article_4.html

//#define Z_MAX_POS 100
#define Z_MAX_POS 95

参考にしてみて下さい。

中野島ロボット:〇川

返信No.2 投稿者:TFコナン

投稿日時:2017-12-26 06:31:34

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>原因としてベットをHOMEに下げたときにカップリングにぶつかりリードシャフトが
>抜ける現象がおき、ストッパーを少し上で止まるとうにしているからかもしれません。

今回の現象はこれが原因だと思いますので、なぜぶつかるかを調べるのが先決な気がします。

造形

印刷で上面に一定間隔で筋が入る不具合を解消(全般)

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投稿日時:2017-12-07 20:35:02

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スレッド主 HSaigou

箱などの平らな広い面の印刷で、一定間隔で筋が入るようになりました。
原因が分からず、ネットでヒントとなるものを探しては印刷テストをしていました。
次のブログが参考となりました。
 「歯科とスリィディと私」(「3Dプリンタ「BS01」のドライブギアが消耗してしまったので再復活させてみた」←googleで検索してください。)

又、当コミュニティの
「造形中にフィラメントが出なくなります」(投稿日時 2016-02-08)も参考となりました。
それから「エクストルーダーのアームが折れました」(投稿日時 2016-07-12)で返信No.8 投稿者:JAQE 様の
「垂直に圧力がかかるように設計変更をしました。」を参考にエクストルーダーのアームの改造を行いました。

結局原因は、エクストルーダーのドライブロールのフィラメント送りの溝にへばりついたフィラメントの屑でした。

「ドライブギアが消耗」してフィラメントの送りがしっかりできないとのブログを見ていたので、印刷中にエクストルーダー側面よりドライブロールの
溝に不具合やフィラメントの屑が付いていないか目視していましたが問題無さそうでした。
テスト用プレート67mm×59mm長方形を積層0.2mmで印刷した時、おおよそ縦80mm、横7mm(ノズルは辺に対して45度の角度で移動)毎に80mmの筋が1本入りました。
必要なフィラメント体積=0.2*80*7=112。
必要なフィラメントの長さ=112/(Pi*r*r=3.14*1.75*1.75/4)=46.588mm
ドライブロールの円周は、直径17mm程度とすると17×3.14=53.38。溝の分小さくなるので直径15mmなら47.1mm。
おおよそドライブロール1回転毎に筋が入ると見ても良さそうです。
積層0.1mmの場合は筋の入る間隔は広くなり、0.3mmの場合は狭くなりました。

やはり、ドライブロールが怪しいのでエクストルーダーを分解(ドライブロールとギヤはシャフトに取り付けた状態で扱います)。
シャフトを手で回転させながらマイクロスコープでドライブロールの溝部分を観察しました。
1カ箇所のみ緑のフィラメント屑の付いた箇所が見つかりました。
この程度の状態でフィラメント送りに大きな不具合が生じるとは思えませんでした。
「まち針」を使用して取り除こうとましたが、溝に刻まれているギザギザの細かさに比べ針先が大きくてフィラメント屑に届きませんでした。
仕方がないので、水道の蛇口より水(冷たいのでお湯を使用)を流しながら歯ブラシで該当箇所をこすり、ついでに溝全体をこすり洗いしました。
フィラメント屑は取れました。
エクストルーダーを元通りに組みたてテスト用プレーンを印刷すると積層0.1、0.2、0.3全てで筋が入らなくなりました。
(ドライブロールはシャフトに嵌めたまま洗い、組み立て前にギヤの歯にグリスを塗っておきました。)


スプールでフィラメントが絡まりフィラメントの繰り出しができなくなり、スプールごとエクストルーダーのフィラメント挿入口にぶらさがったこともありました。
ノズルは移動しているのにフィラメントの繰り出しが止まっているという状態が何度かあったのでその時にフィラメントが削られドライブロールに付いたのかも知れません。


画像
ドライブロール洗浄前のテストプレート(67mm×59mm、厚さ1mm)の印刷結果。
【1】積層0.1mm
【2】積層0.2mm
【3】積層0.3mm

ドライブロール洗浄後のテストプレートの印刷結果。
【4】積層0.1mm
【5】積層0.2mm
【6】積層0.3mm

【7】洗浄前のドライブロールのフィラメント屑の状態。(この1箇所のみ屑が付いていました。)
【8】改造したエクストルーダーアーム。

クリックすると拡大します
クリックすると拡大します
クリックすると拡大します

返信No.1 投稿者:pacchim

投稿日時:2017-12-18 22:48:07

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HSaigouさん

詳細なレポートありがとうございます。
HSaigouさんのドライブロールの拡大画像を「歯科とスリィディと私」内の新品画像と比較すると
50%ぐらい摩耗しているように見受けられます。
HSaigouさんの過去投稿ではフィラメント潤滑器を使用されていたようですがそれにもかかわらず
ここまで摩耗が進んでいることに驚きました。
常用しているフィラメントはPLAが多いのでしょうかそれともABSでしょうか。
私も同様な事象に備えてドライブロールのスペアー手配を考えます。


返信No.2 投稿者:HSaigou

投稿日時:2017-12-19 21:34:15

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pacchim さん

評価ありがとうございます。
使用しているフィラメントはPLAのみです。
PLAを注文したつもりでABSを購入してしまったことがありABSフィラメントは持っていますが使ったことはありません。
フィラメント潤滑器は使用しています。

さて磨耗に関してですが、「【7】洗浄前のドライブロールのフィラメント屑の状態」のフィラメント屑が付いている右側面の山が磨耗しているようです。
ご指摘を受け改めて全周観察した動画を(上手くUP出来なかったので投稿しなかったのですが「https://www.youtube.com/watch?v=6YFkqCHlORk&feature=youtu.be」)
確認したところ、大きく磨耗しているのはこの付近のみでした。
この状態でも、フィラメントの送りに問題は無さそうです。
私も問題が出た場合に備えドライブロールのスペアーを手配することにします。

返信No.3 投稿者:pacchim

投稿日時:2017-12-24 12:02:29

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HSaigouさん

返信ありがとうございます。
動画を拝見しました。ドライブロールの摩耗が大きい箇所は一部のみということはおそらくは
フィラメント屑が付着した部分だけフィラメント送りがスリップして偏摩耗したのでしょうね。
私はPLAとABSは半々ぐらいの使用率で最近はABSの使用が多いです。
HSaigouさんはPLA使用がメインとのことでPLAはABSより硬いので摩耗し易いのかも知れませんね。


返信No.4 投稿者:HSaigou

投稿日時:2017-12-24 21:14:53

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ドライブロール部品を購入しました。
50号はパーツセットの販売が無かったのでバックナンバーを購入しました。
さて、購入したドライブロール(新ドライブロール)をチェックした結果、
使用していたドライブロール(旧ドライブロール)の溝左側上面が大きく磨耗しているように見えたのは
磨耗ではなく当初からの状態と思われます。
新ドライブロールでは、溝右側上面が大きく磨耗しているように見えます。
製造時の溝に歯を切る時の左右のばらつきのように思えます。

フィラメント屑を取り除こうとマチ針で屑のある付近を強く突いたので、ドライブロールの溝を傷つけたかも知れません。
マチ針では表面に引っかき傷をつけることが出来ます。

【1】旧ドライブロールとマチ針の先端。
【2】マチ針のサイズ。
【3】【4】新ドライブロールとフィラメント(1.75mm)の大きさ比較。
【5】新ドライブロールの溝の状態。

新ドライブロールの溝の山と谷は形がきれいに見え、旧は崩れているように見えるので磨耗はしていると思います。

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