DeAGOSTINI 2016 iDeA MAM AWARD ここからどうなる!?

動く立体世界地図 どうやって『プロジェクションマッピング』する?

『週刊「○○」アイデアマン募集』の最優秀賞発表以来、デアゴスティーニでは週刊「動く立体世界地図」の実現に向けて検討を重ねてきました。
アイデアの考案者の方とワークショップを行い、教育的要素を備え、インテリアとしても素敵な商品にするべく開発を進めましたが、そこで問題となったのが、立体地図にさまざまなコンテンツを投影し動かす、プロジェクションマッピング用機材『プロジェクター』です。
パーツを集めて組み立ててもらう、完成品のプロジェクターを別売りするなどの案がありましたが、プロジェクションマッピング用のプロジェクターは家庭用に普及していないことから、商品化のハードルが非常に高いです。
この課題を解決するクリエイティブなアイデアを皆様からお寄せいただきたく、ここに募集させていただきます!

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» ご利用の前に必ず「注意事項」をお読みください。

  • 返信No.17投稿者:yymmdd2017-01-08 21:58:40

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    募集期間が過ぎてますが、、、
    レーザープロジェクタはどうでしょか?
    "ProjectionBall"という安価なキットがあります。

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  • 返信No.16投稿者:モリダイ2017-01-06 09:58:10

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    陸地が今の形になる前の数億年前までの変化まで巻き戻せるマッピング映像➕現在から1万年後くらいまでに地形がどう動くか学会の研究結果を元に「未来地形図」をマッピング映像で見たい。確か1万年後は、日本がハワイの隣まで動いていると聞いたので。

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  • 返信No.15投稿者:iDeA MAN企画室 管理人2016-11-29 18:45:02

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    週刊「動く立体世界地図」開発チームです。
    みなさま、iDeA MAN企画室への投稿ありがとうございます!

    この2週間で

     ■スマートホンやタブレットをプロジェクターとして転用する。
     ■持ち歩き可能なミニプロジェクター(例:キャノンC-5)。

    などのアイデアをいただきました。

    スライドやカセット式フィルムなど意外な提案もあり、「アナログの方向もありなんだね!」とメンバー一同で感心する場面も。
    お寄せいただいたアイデアについては、本企画室の担当メンバーで検討を進めてまいります。

    12月11日(日)まで、同じお題で募集させていただきますので、引き続き投稿よろしくお願いいたします!

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  • 返信No.14投稿者:ごぼう2016-11-25 12:57:37

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    連投ですみません。

    むかし、「くるくるてれび」というおもちゃがありました。
    カセット式の映写機で、覗き穴からみると特撮ヒーローやアニメの1場面の映像が見れるというものです。
    音声はありませんでした。

    スライドだとアニメーションができませんが、この方式であれば短くて(2〜3分)、ちょっと安っぽいですがアニメーションも映写できそうです。
    安っぽさをカバーするために、映写機のデザインをレトロな感じにすると良いかもしれません。

    私は持っていませんでしたが「くるくるびでお」(写真3つめ)という商品もあり、こちらは覗き穴ではなく、前面のスクリーンに映像を写せるようです。

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  • 返信No.11投稿者:ごぼう2016-11-24 18:16:38

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    最近は見なくなりましたが、スライドを使うのはどうでしょうか。
    安価に製造できる気がします。

    アニメーションなどはできませんが、紙芝居的に表示を切り替えていくコンテンツであれば十分に機能しそうです。
    音声と連動してスライドを切り替えられる装置であれば、なお良いかと。

    スライドのフィルムがコンテンツとなりますので、データではなく「モノ」をコレクションとして所有する楽しみもありそうです。

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  • 返信No.10投稿者:味噌親父2016-11-24 15:42:12

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    展示映像の表示装置でマジックビジョンというものがあります。
    これは正面画面に対して45度の角度でハーフミラーを設置し、それに対して上部もしくは下部にモニターを置き
    正面画面とモニター映像を合成させる装置です。

    解りやすいものでは 最近バンダイより「ハコビジョン」という製品が発売されています。
    http://www.bandai.co.jp/candy/hakovision/about/

    これの問題点は使用するモニターサイズ以上の画面は表示されないということです。
    スマホの画面サイズでは少々物足りないかと思われます。

    そこでタブレット程度の画面サイズと仮定して それに合わせた厚紙(段ボール?)の箱とアクリルのハーフミラー、タブレットを別売にし
    そのサイズに合わせた地図を毎号別に付ければ良いのではないかと思います。

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  • 返信No.9投稿者:主体性のない男2016-11-22 21:40:36

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    SNS等でこの「立体世界地図」を持っている人が集い、それぞれの部品を合体させると、完全なプロジェクターになるというのはどうか?
     
    発売する場合は、番号を振っておき、集まる場合にわかりやすくする。

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  • 返信No.8投稿者:delta19602016-11-22 15:47:43

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    Canonの[ミニプロジェクターC-5]等が使いやすいと思います。

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  • 返信No.6投稿者:shaolong2016-11-21 03:14:40

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    そもそもプロジェクションマッピング専用のプロジェクターにこだわる必要はないのでは?

    プロジェクションマッピングは光量が高いことが一番大切なので
    普通のプロジェクターでも2つ同時に使用することによってクオリティは低いかもしれないけどきちんと投影は出来ます。
    またひとつのプロジェクターでも出来ないことはないです

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  • 返信No.5投稿者:ケインフジオカ2016-11-19 23:48:42

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    スマホと段ボールとプリズムミラーを使った組み立て式プロジェクターはどうですか?

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  • 返信No.4投稿者:urosito2016-11-19 13:30:03

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    もしアプリを開発すると言うことでしたら一つお願いしたいのですが、シリーズを買いそろえたあとで「動かなくなったぞ、この!」ってならないように開発環境側のバージョンと動作対象の切り捨てに留意をお願いします。同じ開発環境でもバージョンアップで旧い端末が動作対象から外れることがあり、うちのタブレット(TF-101)はゲームなどで多用されている「Unity」という開発環境のバージョン4までで作られたアプリは問題なく動きましたが、5で作られたアプリは起動しなくなりました。これはtegra2というチップが動作対象から外れたためですが、他の端末でもかなり使われていたチップなのでアプリの評価を見ると「バージョンアップしたら起動しなくなった」という声が散見されます。シリーズ化すると何ヶ月か、場合によっては年単位でしょうから、発売当初は動作していたアプリがシリーズ完了の頃になって開発環境側のアップデートでアプリが動かなくなったとか冗談で済まないですから。

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  • 返信No.3投稿者:かえるくん2016-11-19 12:51:00

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    「大陸移動のイメージ動画」がつくのはいいです。
    出来れば地球が出来てからの大陸の移動を描いてほしいです。

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  • 返信No.2投稿者:Reideen2016-11-17 18:22:16

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    立体地図がスクリーンとなるとすれば、地域や地形の影響を排除できないのでコンテンツが限定的になるように思いました。
    発想を変えて、リアプロジェクションとかどうでしょうか?設置も照射範囲も固定できますので、ユーザーごとの設置環境に左右されにくくなると思います。

    リアルタイムでハリケーンや台風の衛星画像・予想進路をビジュアル表示する。
    エベレストやアルプス・キリマンジャロなど名峰で季節の移り変わりを投影する。
    時代別の大陸移動変化を実際に再現する。

    ユーザーニーズが幅広なので悩ましいですね。

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  • 返信No.1投稿者:ごぼう2016-11-15 14:33:05

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    ボール紙にレンズが付いただけの構造で、スマフォを中にいれるとプロジェクタになるという「Smartphone Projector 2.0」という製品があります。
    http://gigazine.net/news/20150307-smartphone-projector-2-0/

    実際に使ったことはありませんが、想像で利点と懸念点を書いてみます。

    利点
    ・スマフォは普及率が高く、機種変で不要になった端末(プロジェクタ専用に使える)を持っている場合も多い。
    ・プロジェクタの価格を抑えられる。
    ・コンテンツの配信にスマフォのネットワークを利用できる(専用アプリ、Webページ)
    ・コンテンツを操作できる(箱に内蔵した棒などでタップ、USB、音声、裏側のカメラ、など)

    懸念点
    ・光量が足りない。
     → スマフォではなくタブレットを入れた場合にどうなるか興味があります。

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