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つ~さんさんのプロフィール

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2017/06/01
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2017/01/30
公式コミュニティ バック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアン コミュニティ をオープンいたしました


組み立てサポート動画

つ~さんさんの最近の投稿

  • テロリストのバン(その3) 2019-09-26 09:03:21

    02


    とりあえず、ぶつけてみました!
    以上です〜。

  • テロリストのバン(その2) 2019-09-11 10:06:37

    02


    テロリストを乗せて演出してみました。
    1/24スケールのワゴン車なので、同じ1/24の兵隊か必要ですが、同じスケールサイズがなく(1/35スケールが多く)、ネットでようやく見つけて乗せてみました。完全に自己満足です。

  • テロリストのバン 2019-08-30 13:01:23

    04


    パート1に登場したテロリストのバン(ワーゲンバス )を入手しました。このタイプ(1978年製VW Type2)はなかなか手に入りません。ようやく探し当てることができ、BTTF仕様に仕立てました。

  • スポットLEDを試してみました。 2019-08-18 00:13:06

    01


    オプション提供の、スポットLED(ホワイト)を2個保有してたので、デロリアン本体に使ってみました。上から当てるパターンと下から当てるパターン。
    まず、部屋を少し暗めにし、各種LED ライトを付けた後に、スポットを当てると、さらにボディが立体的に浮かび上がります。映画のワンシーンもこんな感じだったかなと思うほど良い印象を持ちました。
    是非お試しあれ。笑

  • 目覚まし時計の固定方法 2019-08-14 11:59:22

    04


    目覚まし時計の固定方法ですが、スピードメーターボックスの右側面に、マジックテープを小さく切ったものを瞬間接着剤で貼り、時計側のテープとくっつければいいかと思います。映画でもそうしているようです。


  • BTTFパート1の、プルトニウムロッド組み込みシーンを再現してみました。
    その他、マーティの初タイムトラベル前に、ナンバープレートが脱落したままのリアビューを再現してみました。笑

  • プルトニウムトランクの中 2019-08-08 09:44:10

    02


    プルトニウムトランクの中を少し改造しました。
    トランクの裏地に、黒く塗装したカーペット生地を貼り、黄色の放射線警告シールを貼りました。
    あとは、やる事がないので、ホバリングモードのチェックなどを少々。。すでにロス状態かもしれませんね。笑


  • とうとうやることがなくなってきたので、ジオラマをしました。
    ドクのトラック(GMC Value Van)を背景にし、少し演出してみました。
    次に、プルトニウムトランクケースのディテールアップをしました。
    最終130号のプルトニウム容器12個をセットすると完成ですが、海外コミュニティによると、ケース本体を左右に少し揺らしただけで、容器蓋がガチャガチャと一斉に外れやすくなる模様です。
    なお、この症状を無くすために、板状の黒い発泡緩衝材を容器の蓋の高さに合うようセットしてくれるオプションパーツが出る予定です。

  • プルトニウムトランク、その他 2019-07-22 09:12:22

    27


    129号まで来ました。あと1つで目標達成ですね。
    現在プルトニウムトランクを作成中ですが、最後まで頑張りたいと思い、細部を調べて改造中です。手始めに、トランクの蓋をロックする金具を左パーツのみ改造してみました。いろいろやり出すと面白いので、最終号の130号が届くまで実物見ながら楽しみたいと思います。
    その他として、海外コミュニティのマイクさんと、ピーターセン自動車博物館に展示されているアルミニウムプレートを1/8スケールで作りました。これはいいですよー!笑

  • 車体完成!わたしも。 2019-07-08 00:19:21

    48


    遂にこの日が来ました。126号(エギゾーストカウルベース)の組み立てで、車体完成しました。2年半の長き道のりもこれにて終了です。
    いろいろ考えさせられる作品であると同時に、実車や海外コミュニティとたくさん調べ回って、遊んだなぁと振り返ってしまいました。大変充実した2年半でした。楽しかったです!

  • タイヤワックス 2019-07-04 23:36:49

    32


    小出しになって恐縮ですが、仕上げ段階に入ってきたので、タイヤワックスを敢行してみました。スジボリ堂さんの光沢タイヤワックスです。
    とても塗りやすく、タイヤに馴染みやすいのが特徴で、いい感じの艶が出ます。注意すべき点は、デカールの上から塗らないこと。剥がれてしまうため、細心の注意を払い端境を塗り切りました。
    早く、126号が来ないかな?笑

  • あと一つ。 2019-06-26 09:22:55

    02


    昨日届いた124号と125号。夜な夜な組み立て、とうとうここまで来たかと、2年半近くもよく続いたなと、思いに浸ってしまいました。次の126号「エキゾーストカウルベース」で本体全てが揃います。セレクトショップでは、ディスプレイケースの紹介も始まりました。それまでの間は、気になるところを少しずつ改良するとか、何か触ってないと、ロスになりそうな気がしてなりません。

  • 冷えるエフェクト(最後) 2019-06-20 12:58:04

    03


    再度作り直しました。近くで見てもリアリティがあり満足です。

  • 冷えるエフェクト(その2) 2019-06-13 08:49:10

    22


    透明粘土が硬化し、透明度もかなり増したので、少し遊び心を入れて楽しんでみました。簡単に剥がすこともでき、跡も残らないので安心して楽しめます。

  • 冷えるエフェクト 2019-06-07 08:35:52

    03


    硬化・透明になるジオラマの粘土を使っています。
    1〜2週間すると、完全に硬化し、85%透明になるらしいので、仕上げにタミヤのパウダースノーを薄く足そうかと考えています。
    ちなみに、硬化するとゴム状になり、簡単に剥がすことができるので、デロリアンが完成した後、付けたり剥がしたり、と用途に合わせて楽しんでみようと思ってます。

  • vanesの取り付け 2019-05-31 08:53:57

    01


    遅れて120号が届きました。
    早速、実車のvanes(羽根)を参考に、3枚の羽根の先端は薄めに削り、ボルト止めはNPを使わず、真鍮線(1ミリ)と伸縮チューブを使って、穴にフィットするサイズに調整し、目立たぬよう小さ目にしました。
    残り10週ですね。右のリアクターエキゾーストカウルと左右リアのフラックスバンド(パワーコイルフレーム)が終わると、本体は完成です。

  • マフラー交換しました。 2019-05-26 22:34:31

    06


    定期購読していますが、日曜日に定期便(120号と121号)が届かなかったため、やることがなく、マフラーを自作し交換しました。
    ピーターセン博物館のA車は、横広がりの特徴的な形状をしており、
    いつか挑戦しようと思ってました。海外コミュニティのオランダメンバーとも意見交換し、詳細は熟知していたのですが、ここまで来て部品を交換するには流石に勇気が要ります。
    でも、思い立ったら吉日。タミヤのプラ材5ミリ丸棒とヘアドライヤーを使い、詳細情報と照らし合せて一気に整形、塗装しました。
    すでに取り付け済みの標準マフラー部品は、危険を承知でニッパーで綺麗に取り除き、差し込み口の形状に合わせて形を整えて瞬間接着剤で固定しました。完全に自己満足の領域ですが、時間は有効に使えたかもしれません。120号と121号はいつ届くかな?笑


  • 119号が終わりました。残り11週です。
    残すは、リアクターベース周辺とリアのパワーコイルフレーム周辺です。今週は、リアクターエキゾーストカウリングを改造してみました。具体的には、溶接跡とウェザリングです。実車にも溶接跡があるので、パテを使って再現しました。戦車模型でもよく使う手法ですよね。
    次に、カウル表面を焼けた雰囲気にするために、青焼き、スス、オイルの三種を加えてみました。
    結局、トータルで半日かかってしまいましたが、楽しい作業でした。

  • リアクターエキゾーストパイプ 2019-05-07 00:02:09

    06


    その後のエフェクトを考え、リアクターエキゾーストパイプを改造しました。


  • ちょっと困ったことが判明しました。笑劇的事実です。
    ミスターフュージョンのパーツをはめ込むとき、短いケーブル2本(115-B)が見事に干渉します。しっかりはめ込むには、このケーブルをすべて抜かなければなりません。海外コミュニティでも同じような話題になりました。
    念のため、デアゴさん提供のビデオを確認したところ、開始10分後に、ミスターフュージョンの取り付けシーンが出てきますが、こちらは最初からケーブルを抜いてはめ込んでいます。映画BTTFでは、このケーブルはしっかり敷設されていますので、困ったなと思いましたっ!
    また改造しなきゃ...。(笑)


  • タイムフィールドジェネレーター(別名ワームホールエミッター)にチップLEDを仕込みました。実車では、内部から点灯しますが、部品が金属製のため、三連チップLEDを目立たぬように外部から仕込みました。
    その他ケーブル類の敷設は、多少カスタマイズするに留まり、だんだんやることが減ってきた感じがします。最後はベントに力を注ごうかと思います。


  • 個人的に期待していた、タイムフィールドジェネレーター。
    てっきりプラスチックと思っていましたが、金属(ダイキャスト製)だったんですね〜。「これを金属にするかあ〜」と心の声。。
    いろいろ改造しようと構想してたのですが、一旦諦め、実車を参考に古めかしくウェザリングしました。

  • リアクタードラム(その2) 2019-03-21 18:02:49

    24


    リアクタードラムのライティングを改造してみました。
    また、ヒートシンクのドットパターンを実車(A車)に合わせてみました。

  • リアクタードラム 2019-03-19 09:37:54

    02


    リアクタードラムの外装を少しディテールアップしてみました。
    使い古し感を出すために、全体的にウェザリングを施し、マットスプレーで仕上げました。また、リベットの付け直しと合わせて、(見えにくいですが)リベット間の小さな穴も追加しました。
    ただ、内部LEDの光量が弱いためか、明るい部屋では全く演出効果を確認出来ません。真っ暗にしてようやく確認出来るレベルでしたので、この点は、改良の余地がありそうです。ELワイヤーを代用する案も海外コミュニティーで話題になっていますが、そのためにまたコンバーターが必要になるため、さらに別案を検討しています。蛍のように瞬くパターンや回転するパターンなど、小型基盤を内側させてみようかと思っています。


  • 海外コミュニティのメンバーから情報を入手できました。
    カラーコード(109-H)とコードフォルダーの先の配線が判明しました。写真(A車)の通り、収容先は銀のボックスでした。
    ちなみに、ストレージユニット・青(83-G)から伸びるカラーコード(オレンジ色に着色)は、このコードフォルダーに収容されています。
    以上、参考まで。

  • リアクターベース(その2) 2019-03-11 09:37:59

    02


    少し手を加えてみました。
    Flux capacitor背面の蛇腹管とヒートシンクから伸びるカラーコード周りです。コードは0.4ミリに替え、コードフォルダーから先の配線を変えました。黒パイプ(109-G)にはつながっていないからです。
    数少ないネット画像からの類推ですが、その先は、銀のボックス(109-A)のようです。ピーターセン自動車博物館に展示されてるA車のネット画像にドンピシャの画像はまだ見当たらないので謎ですが、この箱にコードを収容しました。


  • 109号まで終わりました。リアクターベースの部品は見えにくい部分が多く、且つ様々なレプリカ写真があるため、想像力も膨らみます。
    108号の部品(108-E)は、製造元をキャッチできたので、ご参考まで。
    それから、もう一つ、カーバリアー・バーを揃えてみました。展示物によくある立ち入り禁止ロープです。米国ピーターセン自動車博物館にもあるもので、雰囲気だけでも似せようと、1/10スケール用ですが、海外から手に入れました。

  • ケーブルクリップを少々、、 2019-02-26 09:19:11

    02


    ケーブルクリップとボディは、リベットで固定されてますので、その部分を再現してみました。アルミ板とリベットパーツを使っています。程よく輝くのでいい感じです。

  • ワイパーを改造しました。 2019-02-18 09:19:40

    04


    107号のワイパーを改造しました。
    お台場のメガウェブに展示されている、1981年式デロリアンのワイパーブレードと、ワイパーアームには、ジェット式の装備が付いています。ノスタルジックな作りなので、バイヤーズガイドを参考に改造してみました。フロントガラスに装着すると、結構いい雰囲気です。

  • フロントグリル 2019-02-14 20:05:53

    02


    フロントグリルに関して、いろいろ思うこともあり、公式海外コミュニティのAdrian氏と共同設計で3D化しました。
    実車を忠実に調べ、溝の深さ、角度、流線ライン、等細部に渡り、互いにケンケンガクガク、研鑽しあった結果、いいモノが出来ました。
    ご興味、御関心ある方は、コメントください。

  • ディスプレイ・ベース 2019-02-05 20:47:12

    29


    これは、海外コミュニティでよく見かける、ディスプレイ・ベース。
    e社提供のオリジナル商品で、知っている方も多いと思います。デアゴスティーニさんで定期購読する際も、気になっていましたが、そろそろ案内があってもいい時期かと。まだ先でしょうか?
    みんな楽しみにしていると思い、思い切って投稿しました。

  • コードフォルダーの配線ルート 2019-01-31 13:21:44

    25


    101号のコードフォルダー。実車を参考に、少しリアルにしてみました。また、配線ルートに関しては様々な説があります。私は、A車を参考に、シルバーシリンダーの二箇所に収容するようにしました。
    ちなみに、左前方のジャンクションボックスから延びるカラーコードの末端は、コードフォルダーではなく、中を潜って、コックピット頭上後部の左ジャンクションボックスに収容されるようです。(右側も同じパターン)レプリカが多いので、どれが本当か迷ってしまいますが、謎めいた作りだからこそ、見る側の想像を掻き立てられてしまいますよね。

  • ケーブルとコード類 2019-01-29 15:48:10

    07


    ジャンクションボックスから延びるケーブルとコード類ですが、実車と比べると、コード類はねじれておらず、その代わりに結束バンドで細かく縛られています。コード類だけで縛るのと、ケーブルとコード類でまとめて縛るのを交互にやってみました。
    手間はかかりますが、達成感は十分あります。
    ちなみに、結束バンドは、ディテールアップパーツのものを使っています。

  • ライトボード 2019-01-19 22:21:28

    55


    ようやくライトボード(57-C)が機能しました。
    (海外コミュニティからの取り寄せです)
    フラックスキャパシターと同期して光ります。
    プラグアンドプレーなので、通常のボタン操作で機能します。

    https://m.youtube.com/watch?v=_uRfgPaCuec

  • 徐々に進化中です。 2019-01-15 09:44:08

    05


    LED関係も見通しができたため、約1か月間手を付けなかったパーツに着手しようと思います。がんばります。

  • 頑張りました! 2019-01-07 21:10:02

    69


    年末年始、頑張りました!笑


  • 実車(A車)を参考に、パワーコイルメッシュをスッキリさせてみました。また、6つのライトブラケット位置も少し変えました。
    本年も宜しくお願います。

  • パワーコイルメッシュ周り 2018-12-26 09:09:16

    04


    パワーコイルメッシュを装着しました。
    でも、何でこんなに黒ネジが多いのでしょうね。。
    実車はスッキリしているので、もう少し何とかしたいです。
    また、ヘッドライトは予定通り、ハイ&ローの切り替えができました。
    あとは、EL化構想ですね。。巷では、ELワイヤーで盛り上がっていますが、、違う手段も考えています。いやあ、年末年始は作り込みで大変になりそう。笑


  • いろいろ(その2) 2018-12-03 07:22:28

    24


    わたしも、トミカ4Dの魅力に影響を受けて、エンジンに回路を仕込んでみました。

    https://www.youtube.com/watch?v=z2PUgpiZovE

    それから、ステアリングの左レバーを改造してパッシングとハイビームが出来るようにしてみました。楽しいですね。ビールが美味しい。笑

    https://www.youtube.com/watch?v=ORS7QvsWLx0

  • いろいろ。 2018-11-25 23:51:35

    04


    95号のスポイラーまで終わりました。
    ちなみに、フロントフェイシアの底部は黒なんですが、提供パーツは未塗装なので、取付け前に塗装しておきました。

  • カバーを用意しました。 2018-11-23 09:52:40

    04


    デロリアンバイヤーズガイドを参考に、1/6スケールのラジコン用カバーを、1/8に再縫製して、ボディ全体を覆いました。オリジナルカバーと違い、色は黒しかありませんが、それなりに存在感ありそうなたたずまいで、じっと見入ってしまいますよ(笑)

  • ヘッドランプ 2018-11-12 07:16:25

    04


    二つのヘッドランプ(ロー、ハイ)がフラットなので、ハイビーム側の取り付け穴にクッションゴムを2ミリ挟み、少し段差を表現してみました。また、ローとハイの隙間にあるブランケットに小さなボルトが見えるため、ディテールアップパーツで再現してみました。

  • エンジンカバー周辺 2018-11-05 07:23:55

    02


    エンジンカバー周辺の部品を3点足しました。
    まず、カバーステーを真鍮線を使って若干大きく作り、開く角度を40度近くまで可能にし、ロックすることができました。次に、開閉時のノブを実車と同じ部品に仕立てました。
    最後に、リアダンパーヒンジカバーとサポートバッファーの部品が省略されているので、新たに作り起こして足しました。
    上部にタイムトラベル機構を載せることで、これらは(ほとんど)見えなくなりますが、今のうちにできることをやっておきたいと思い、チャレンジしました。


  • エアフィルター関連部品が届き、ようやくエンジンベイから卒業です。
    コクピット内部もすべて点灯できたので、ホッとしました。
    次は、いよいよリアのライト、フロントバンパー、グリルですね。
    楽しみです。

  • LEDライティングテスト 2018-10-22 08:54:03

    06


    コックピット内部のオリジナルLEDと追加したLEDの連動テストをしました。オーバーヘッドコンソール、Flux capacitor、プルトニウムチャンバー、TFC ドライブスイッチの連動性が確認できました。

  • 車高を下げてみた! 2018-10-12 00:35:44

    05


    直径4ミリ、厚さ2.1ミリの特殊なワッシャーを使って、サスペンション内のスプリングを縮めると、約2ミリ車高を低くすることができます。シャコタンにはしたくありませんが、標準より少し素敵です。


  • 完成しました。やはり、かなり根気のいる箇所でした。
    点灯も点滅もしてくれるので、今夜はビールが美味いです。


  • 二個のアレイ(分電盤)を作り直してみました。
    残りは、ブラックボックスとコンソールパネルに、チップLED(単発×1、3連×2、5連×1)を仕込んで、LEDコントローラと連動させてみたいと思います。


  • 10月に入りました。昨日は台風24号の最中、オーバーヘッドコンソールに取り掛かりました。まだ途中段階ですが、予想していた以上に、かなり手を入れなければならないことがわかりました。
    46号(プルトニウムチャンバーインジケーター)と同じか、それ以上の手間がかかりそうです。
    一応外観までは組み上げたので、これから各所のライティングとスイッチ、2箇所のアレイ、ステッカーに集中します。

  • エンジンベイ周り 2018-09-18 06:23:39

    05


    今月の三連休は、エンジンベイ周りのディテールアップに時間を使ってしまいました。まだエンジン右側のダクトホースや、上部のエアフィルター類がありませんが、ほぼ完成です。また、追加でグリーンチューブ(部品名は"カートリッジ")中央ににステッカーも貼ってみました。

  • シュラウド(右側)完成 2018-09-13 01:57:08

    14


    シュラウド右側の中央に鎮座するグリーンチューブを3Dプリントでフランス人デザイナーと共同設計し、ついに完成しました。

  • シュラウド(右側)途中版 2018-09-10 13:50:44

    03


    一部(83-B、C)を除き、まだ途中版です。
    なかなか、右側の奥行きを詳細に解説してくれる情報は少ないですが、判明した写真や動画から割り出して再現させているところです。
    青のシリンダーに敷設した赤コードは、あとで橙にしようかと思います。

  • シュラウド(左側) 2018-09-02 19:39:49

    65


    シュラウドの左側を中心にアップデートしてみました。
    個人的に赤のストレージユニットには、力を注ぎました。
    完璧な出来ではありませんが、久しぶりにビールが美味しいです。

  • ヒートシンク 2018-08-20 06:15:45

    25


    今回はヒートシンクに挑戦しました。実は、内部のシルバーチューブが二層構造になっていて、どうしようか悩んでたのですが、結局、クリップ止めを使い、出来るだけ近づけてみることにしました。あとは、チューブ先端から各々コードが出ているので、それっぽくまとめました。

  • ジオラマシートの活用方法 2018-08-13 10:34:58

    06


    ジオラマシートをバックに撮影すると、雰囲気が出るようです。
    90cm×60cmなので、ギリギリ入ります。表面は昼間の雰囲気、裏面は夜間の雰囲気。タイムトラベル時は夜間が合うかもしれません。

  • オリジナル化? 2018-08-06 09:09:37

    04


    81号まで待てないので、余ったプラ板で、ルーバー(後部ルーフ)を適当に貼り合わせて作りました。次回は、後部タイムマシン機構の部品が届くので、PRVエンジン、バルクヘッド、に続き気合いが入ります。ケーブル、チューブの配線・配管先が謎なので、今からいろいろ調査してみようと思います

  • インダクショングリル(左) 2018-07-23 09:32:55

    05


    インダクショングリルをいじってしまいました。
    実車は、右側のインダクショングリルのみエンジンへの通気孔が作られており、左側はダミーとのこと(バイヤーズガイドによる解説とパーツマニュアルを参照)。お台場のガレージに展示されているデロリアンも参加にしました。

  • Flux capacitor Unit test 2018-07-04 09:32:06

    46


    Flux capacitorのユニットテスト中です。
    通常のやり方ではなく、部品を改造し、中にLED基盤を組み込みました。動画はこちらです。
    Flux capacitor Unit test
    https://youtu.be/sdUARBDRi5w

  • ヘッドライナーパッキング周り 2018-07-02 12:10:41

    03


    ヘッドライナーパッキングをやり直しました。
    立体感と手触り感がほしく、エポキシパテとアルカンターラ調スエード生地を使いました。また、ドアのアームもラベルを貼り替えました。
    毎日、会社から帰りこんなところに時間を使っていますが、結構たのしいです。

  • ドア周り 2018-06-25 12:47:35

    23


    職場から近いお台場のメガウェブ(ヒストリーガレージ)に展示されているデロリアンをちょくちょく見ているのですが、いろいろ発見があり、どうしてもドア周りをイジりたくなりました。もう少し研究します。

  • ドア天井など 2018-06-18 11:59:54

    07


    天井にカーペットを敷きました。初期生産型に合わせてみました。
    あと、スライドする窓ガラス(72-B)に、薄くブルーでカラーリングしてみました。

  • ダッシュボード周り 2018-06-11 09:34:35

    57


    ダッシュボードに革張りを施した後、カラーワイヤーとケーブル、コネクションユニット、プルトニウムチャンバーインジケーターのLEDを再構築しました。
    ただ、シートの革張りだけは、今の質感を優先しようと思い、見送りにしようかと、、思ってます。

  • インパネのライティングアップ 2018-06-07 13:07:09

    45


    インパネのライティングは、すでにセットアップできて、背面から綺麗に光ってくれているのですが、実際はダウンライトでインパネを照らしているので、三連チップLEDを組み込んでみました。メーター針を追加してるので、照らすといい感じで立体感が出ました。

  • 革張り 2018-06-04 22:15:14

    46


    センターコンソールを皮切りに、今回はステアリングホイールを革張りました。続いて、フットレストとダッシュボード、を次々革張り、主要な部分は一通りカバーしました。結構ハードです。一度接着したものを分解するわけですから、少し心が傷みましたが、リフォームしてると思ってチャレンジしています。つぎはコード類の繋ぎ直し。これもきちんとします。もう一度どこからどこにつながっているのか、調べ直して正しくリメイクしようと思ってます。次回のパッセンジャードアが届くまでに完成させる予定です。

  • ドアトリム完成 2018-05-27 23:41:08

    25


    ドアトリムですが、革張りを敢行しました。
    とても大変な作業でミスも数カ所ありましたが、それ以上の充実感がありました。ついでに、ドア前後のラッチ付近もビス止めとロック機構を再現してみました。

  • ドアトリムのつづき 2018-05-24 13:17:42

    23


    ドライバー側のドアトリムを、ちょっとずついじっています。
    ステンレス製のエリアを実車と比較して、出来る限り近いところまで拡張してリペイントしました。ガンショップのステンレスカラーは、速乾性に優れていて好感触です。接合部はウェザリングを少々施し、プライマー仕上げにしています。残すはレザー貼り。カーペットもしっかり貼り直します。トリムパッドとアームレストは、グレーの合皮シールで覆う計画ですが、上手くいくかどうか。。

  • ツールキット 2018-05-17 15:38:44

    05


    ツールキットを作りました。

  • ドアトリム 2018-05-14 09:28:21

    03


    ドアトリムを改装中です。
    1、下部はカーペット
    2、LED(赤、橙)のフレームは黒
    3、エアダクト(フレーム追加)も黒

  • 1/8 の博士 2018-05-07 08:39:20

    13


    Emmett Lathrop "Doc" Brownの1/8スケールがないので、自作しました。ベースは、バギードライバーですが、顔がまったく違うので、一から作り直しヤスリがけ、髪の毛は耳かきのワタを利活用。一応、Arduinoを使って首を左右に振ることはできます。夜怖いですが。。


  • 燃料タンクのキャップを半年前に作り込んだので、ラゲッジコンパートメントのスペアタイヤ下部を実車と同じく、切り抜いて見えるように改造しました。スペアタイヤは、ラジコンバギーのフロントタイヤを秋葉原のショップで探し、コンパートメントから浮き出ないジャストサイズの品を購入しました。後は、ウェザリングで年季の入った感じを出してみました。

  • リアビューの通気口 2018-04-24 08:30:32

    24


    リア下部にある8つの通気口。地味ですが、ペイントしてみると、ビジュアル的にいいかもです。

  • タイヤのディテールアップ 2018-04-17 08:31:07

    33


    タイヤのデカールをいじりました。
    見た目が全然違うので、リアリティが増した感じです。

  • 遊びで始めてます。 2018-04-10 08:45:46

    05


    Arduinoを使って遊び感覚でいろいろ試しています。
    デジタル表示は、いろんな映画シーンに合わせて、88マイルまで高速にカウントアップします。(まさかの小数点表示を忘れてしまいました)

  • ボディーフレーム仮装着 2018-04-02 09:59:02

    16


    今回のメインフレームとフロントフレーム。ズッシリと重いですね。8キロ以上になるような予感がします。

  • バルクヘッド完成 2018-03-25 17:08:00

    42


    バルクヘッドは、3DバージョンのFlux capacitor(ステッカーはあとで貼り付け予定)を取り付け、一応完成しましたが、もう少し光や音をうまく取り入れてみようと思います。

  • Flux capacitor 2018-03-21 23:22:23

    05


    1/8スケールで、3Dプリンターで再現しました。
    ラベルと光ギミックはこれからです。

  • ファン 2018-03-19 09:03:28

    01


    Flux capacitorの左下部に鎮座する、ファン(TORIN COLECO BLOWER FAN)をできるだけ再現させてみました。暗くてほとんど見えませんが、雰囲気だけでも、と思い。。

  • センターコンソールのケーブル 2018-03-15 13:04:48

    33


    バルクヘッド上部(中央)へのケーブル敷設ですが、こちらも実車を参考にカスタマイズしました。

  • 高電圧ユニット 2018-03-12 09:29:57

    36


    次号のFlux capacitorに取り掛かる前に、高電圧ユニットを少しだけ触りました。ラベル、ダイヤル、スイッチ類、エルボー接合部。
    次号が楽しみです。

  • バルクヘッド上部 2018-03-05 08:52:21

    46


    三月に入りました。春めいてきましたね。
    バルクヘッド上部ですが、いろいろな部品があるので、出来るだけ丁寧に組み立てたいと思います。中央のFlux capacitorは、海外サイトのミニチュアを参考に仮置きしたものです。楽しくなってきました。

  • バルクヘッド周りの小物 2018-02-25 23:50:29

    56


    バルクヘッド周りに力を入れようと思い、57号のコネクションパネルを自作し、54号のニトロガスボンベをディテールアップしました。
    ダッシュボードのインパネ周りとイグニッションキーもいろいろ追加してみました。

  • バルクヘッド 2018-02-19 09:15:42

    03


    寒い日が続いていますね。
    今週は、バルクヘッド全体にカーペットを貼り、実車を参考にセンターコンソールのケーブル類を中に納めました。
    ニトロガスボンベは、いろんなレプリカ仕様があるため、ノーマルでいきます。

  • アクセルペダルの改造 2018-02-12 21:54:27

    04


    次号から始まるバルクヘッドの作製前に、アクセルペダルをどうにか可動させたく、強引ですがマイクロスイッチを使い実現させました。
    用途は、Arduino(電子工作キット)で効果音と連動させ、PRV エンジンに仕込んでおいたマイクロモーターも合わせて可動させるギミックです。まだ試験中ですが、ウルフカウンタックの時よりより面白いかもしれません。

  • ドアシルと残りのケーブル 2018-02-05 09:29:07

    03


    ドアシルにカーペットを貼り、残りのケーブルには、結束バンドを巻きました。次はバルクヘッド。気合い入ります。

  • ドライブサーキットのオンオフ 2018-01-29 08:48:47

    56


    TFCドライブサーキット上部にあるオン・オフランプ。
    LEDに変えました。これからArduino nanoで点灯をパターン化します。
    ちなみに、リセットボタンも機能させようと試みましたが、ボックスのスペースが狭いため、断念しました。

  • 使い古したシート(つづき) 2018-01-24 23:16:31

    16


    思い切って、シートの中にあるスポンジとピカピカ磨きのスポンジを使い丸めて、寄せて使い古した凹凸を表現しました。これが精一杯です。前回、仕上げ用光沢トップコートを吹いた後、少し触ったら奇跡的にひび割れが再現できました。

  • 使い古したシート 2018-01-22 14:07:38

    63


    関東地方は午後から大雪になりました。
    昨日届いた50&51号を一気に組み上げました。
    デロリアンのDMCパーツマニュアルには、シートのパーツ詳細が紹介されていたので、それを参考に少し改造してみました。
    背もたれの幅が少し広いかな?
    腰掛け位置は少し窪んだ方がいいかな?
    と、つぶやきながら使い古したシートにしました。


  • Japan_F1さんの作品に刺激を受けて、プルトニウム チャンバー インジケーターをもうひと段階アップデートしてみました。まだ途中段階ですが、3連チップLEDを使いました(バッテリー不足で光量は弱いですが)。
    一番右は2つのLEDが必要ですが現時点では1つにしています。またデカールも今は消していますが、すべて終わった後で貼り付けようと考えています。

  • 各種ケーブル接続 2018-01-09 00:57:51

    86


    ピーターソン自動車博物館のBTTFデロリアンを参考に、ガイドとは異なるルートで各種ケーブルを接続しました。また、結束バンドは、バル●ッタ社製のホースバンド(通常版とⅬ型)を使用しました。


  • 実車を参考に、プルトニウムチャンバーインジケーターを取り付けました。ディテールアップで少しミスってしまいましたが、様子を見てまたやり直します。また、ダッシュボード、ニーパッド、センターコンソールをすべて同系色にしました。次回はコード類ですね。ワイピングにかなり手こずりそうな気がします。。

  • インパネ周り 2017-12-21 13:04:06

    02


    次は、いよいよプルトニウムインジケーターとステアリングホイールの取り付けですね。その前に私もインパネ付近をいじっています。
    インパネは、透明プラ板を加えてさらに、実車に近づけるために黒色の範囲を広げました。このガラスは、パーツマニュアルでは斜めに設置するんですが、ちょっと厳しいですね。あとは、白箱ですが、アルミ板で全体を囲い、光漏れを防いだのですが、全然イケてないので、もう少しディテールアップしようと思います。

  • ベント 2017-12-15 08:57:53

    53


    どうしても気になり、この部品に手を出してしまいました。
    チップLEDで光ります。

  • ニーパッド 2017-12-10 23:26:31

    33


    ニーパッドを革張りにし、センターコンソールて同じテイストにしました。また、TFCドライブサーキットのスイッチ類は、スペースの関係上、取り外しすことにし、代わりに実車を参考にディテールアップパーツで代用してみました。

  • センターコンソール 2017-12-04 01:21:54

    07


    TFCドライブサーキットを中心に、センターコンソールの各関連部品を改造しました。
    ドライブサーキットは、Arduio miniとマイクロサーボを使い、リモート操作で左45度に動作します。
    (本来、ドライブサーキット内に設置するスイッチ1~6は、助手席後部に隠して設置する予定)
    また、同時にArduio nanoのプログラミングにより、同時にタイムサーキットの光表示と効果音を機能させます。
    まだ改造中ですが、いろいろな効果音とLEDを内装に取り入れる予定です。
    ちなみに、タイムサーキットは、事前に裏側をフラットホワイトで塗装しておくとデジタル数値がよりリアルに表示されるようです。(BTTF UKコミュニティ情報より)

  • タイムサーキット 2017-11-26 20:03:29

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    タイムサーキットに光ファイバーを何本か仕込みました。
    光源は市販のLEDを使いますが、Arduino Uno(電子工作キット)のプログラミングを使って、よりリアルに動作できるよう只今思案中です。

  • カーペット 2017-11-13 06:36:11

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    早速、カーペットを敷きました。センターコンソールには、ビニル製の革を貼り付けリアリティーを出してみました。


  • 映画に登場するデロリアンのスポイラー内パーツの用途が分かりました。
    ハリウッド(ユニバーサルスタジオ)に展示してあるA車のレストレーションリーダー(J.W氏)に直接問い合わせたところ、Tow Bar(牽引用のバー)だと回答してくれました。BTTF撮影用に引っ張るために取り付けられたようです。これですっきりしました。


  • リアポンツーンにエンジン起動スイッチを取り付けました。
    ブランケットはシルバーにしました。
    https://m.youtube.com/watch?v=BenqOO8HFcI

  • トランスミッションまわり 2017-10-12 07:28:38

    02


    40号以降になると、インテリア(TFCドライブサーキット関係部品)が中心となるので徹底調査しています。この辺は、UKコミュニティサイトのメンバーと情報交換しているのでお楽しみに


  • フロントボディボトムとフロントフェンダーインナーライナーを取り付ける前に、以下の3か所を追加しました。
    ①燃料タンクカバー脱着時に見える配管部分
    ②冷却システム用アキュームレーター(右前輪の内部)
    ③ウォッシャーボトルコンテナ周りの配管部分
    いずれも、少し覗くと見えてしまう部分なので、パーツマニュアル、ブログ等を下調べして自作準備しておき、一気に取り付けました。

  • シャシー付近の配線終了。 2017-09-24 22:58:43

    46


    シャシー付近の配線、燃料タンク付近の配線が終わりました。これから別のパーツが被さり見えなくなるので名残惜しいですが、デロリアンの内部構造を知るいい勉強になりました。ちょっとした達成感、という感じです。

  • この部品は何だ?! 2017-09-17 15:32:28

    01


    BTTFデロリアンA車を、当時のままにレストアする動画があり、その中で、オッ!と思うシーンがありました。
    https://www.youtube.com/watch?v=NavMvlME8IA&sns=em

    それは、解体中に現れるフロントスポイラー内の部品。これは映画BTTFパートⅠ〜Ⅲすべてに登場します。ところが、デロリアンの実車パーツマニュアルやワークショップマニュアルには存在しません。この部品の用途がわかりませんが、撮影目的で追加されたのではないかと思います。レストア後もこの部品は継承されてユニバーサルスタジオに飾られています。忠実に再現したいので、自作して仮設置してみました。蛇足ですが、ホーンは左右ダブルにしました。

  • ウォーターパイプ 2017-09-03 23:49:03

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    ウォーターパイプに、Lサイズのホースバンドを巻きました。ラジエター接着部分とトランスミッション部分です。それから、エアデフレクタープレートには、パーキングブレーキ・ケーブル(右側)が通るルートがあるため、できる限り実車の位置に合わせました。

  • コンデンサーとホーン 2017-08-31 09:06:08

    01


    次回は、ラジエターとエンジンを繫ぐウォーターパイプが届くため、今のうちに、ラジエター上部のコンデンサーを自作しました。厚く乗せると他の部分との接着に影響が出るため、出来るだけ干渉しないよう薄く、「それっぽく」(1ミリ程の真鍮線とプラ角材を組み合わせて)作りました。それから、ホーンですが、実車(お台場のメガウェブ展示物や動画サイトBTTFのAcar)やパーツマニュアルで検証すると、部品の形状と取り付け位置が少々違うので、それに合わせました。ウォーターパイプが届いたら、しっかりホースバンドも巻いて本格化したいです。

  • 配線まわりについて 2017-08-21 00:28:57

    25


    今回、ずっしり重いアンダープレートを取り付けました。
    それと同時に、燃料(Fuel)と冷却(Air condition)の各種系統、及びブレーキ類の配線は一通り再現させました。勿論、作製過程で見えなくなってしまう部分もあるので、見える部分を重点的に調べてカスタマイズしてみました。特に背面の駆動系周りはこれから念入りにチューニングします。

  • ラジエターと冷却ファン 2017-08-20 16:15:29

    03


    デロリアン・バイヤーズガイド、パーツマニュアルを参考に、ラジエターと冷却ファンをカスタマイズしました。実は、実車にはラジエター上部にコンデンサーが装着されるのですが、この部品は省略されています。冷却ファンは、バイヤーズガイドで紹介されていたボッシュ社製ユニットを再現しました。


  • エンジンマウント用ブランケット。
    結局、自作して取り付けました。アルミ板と2mmプラボードの組合せです。

  • マフラー 2017-08-06 23:45:36

    02


    マフラーを取り付け、エンジンをマウントしました。
    下から覗くと、触媒コンバーターも見える位置にあり、ヒートシールドで保護しました。しかし、ここで一つ気になるのが、パーツ・マニュアルで紹介されているマウント用ブランケット(ENGINE MT BRANCKET)。現在これが無いため、両脇がだいぶ空いてしまってます。みなさんはどうします? こいつも自作するのかなぁ。困った。

  • HEATER HOSE 2017-08-04 14:04:51

    02


    ヒーターホース(ブルー)を組み込みしました。
    たぶん、これらも隠れてしまいますが、エンジンの構造はよく理解できました。次回、フレームに組み込みますが、パーツマニュアル等でエンジン周りを丹念に調べるといろんなことを発見するもんですね。例えばトランスミッション。今回、自作によるクラッチ・システムは省略しました。映画「BTTFパート1」では、マニュアル操作で時速88マイルまで加速しますが、トランスミッションがオートマチックタイプなので、いろいろ忖度して諦めました。パート2で新たに改造を加えた結果、フライング設計には、このトランスミッションが必要だった(のだろう)と自分なりに解釈して手を加えていこうと思います。(笑)


  • 自作の媒体コンバーター(CATALYTIC CONVERTER)が出来ました。実車オリジナルに合わせて、中央にラベルを貼りウェザリングマスターで年季の入った状態に仕立てました。そして、遂にあの人(エメット・ブラウン博士)が登場。どうやら、故障続きのエンジンなので心配で様子を見に来てくれたのかな?(笑)


  • 次の26号でマフラーを取り付け、PRVエンジンをフレームに装着しますが、その前に、エキゾーストパイプとマフラー間に「媒体コンバーター」を挿しこもうかどうか悩みました。でも完成後に裏からのぞくと丸見えなので(無いと気になるもので)思い切ってチャレンジしました。

    このパーツ本体は、シャーペン芯のケース(フタ部分)を代用。パイプとの接合部分はプラ板では限界なので、出来は悪いですがクレーでそれなりに創作しました。あとは思い切りウェザリングマスターで汚して、カムフラージュさせようかと思っています。

  • PRVエンジン始動テスト 2017-07-26 23:38:10

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    以前仕込んだモーターに、今回取り付けたプーリーとベルトを連動させてみました。
    ベルトは、提供された正規の部品を諦め、台所にある「輪ゴム」を代用しました。若干弛みますが作動するには好条件です。単三2本で動かすことが出来ました。まずは成功ということでお知らせまで。
    うまく撮れていませんが、雰囲気だけでも。。ということで動画サイトにアップしてみました。
    https://youtu.be/AIgzWdyOj5Q

  • PRV エンジンの仮マウント 2017-07-23 23:05:40

    44


    プーリーとベルトを組み込み、エキゾーストパイプを取付けたので、次号で取付け予定のフレームに仮マウントしてみました。
    特にエアコンディション系のパイピング、燃料系統のパイピングにどう繋げておけばいいか、実車メンテナンスマニュアルを参考にしながら、取付け位置が大凡分かりました。


  • 次号のプーリーとベルトが届くまで、22、23号部品を少しいじっています。22号のスロットルバルブ周辺には、マイクロスイッチと関連部品があるため、実車に出来るだけ近づけてみました。また、23号のオールターネーターは、その構造自体が最近のレストア部品のどれにも類似してないことから、おそらく初期型80アンペアか、後継110アンペアのDucellier社製(デザイン的には後者に近い)ではないかと推察され、その部品に近づけてみました。おまけですが、アイドルスピードモーターもインテークマニホールド左上に取り付けてみました。


  • インジェクション・システムの組み立てを中心に、主な配線周りを整理しました。
    それから、ACコンプレッサーをミニモーターに置き換えし、次回以降で提供される予定のパーツ(プーリー、ベルト関連)と連動させてみたいと思います。


  • 次回22号は、インジェクション・システム(AIR INDUCTION SYSTEM)の組み立てになりますが、その前にインジェクションディストリビューター(ELECTRICAL DISTRIBUTOR)をエンジンブロックにマウントしたく、パーツマニュアルを参考に作り直しました。
    こちらも、インジェクションディストリビューターが上に被さる格好でほぼ見えなくなりますが、、(笑)


  • デロリアンパーツマニュアル(270頁)を印刷し、PRVエンジンを丹念に調べてみるといろいろ勉強になります。中身はオリジナルパーツによる組立て資料なので、動画やブログ以上に説得力があります。今回は、赤いキャップが特徴のイグニッションディストリビューターとオートマチック・トランスミッションの構造について理解を深めました。
    さあいよいよ次は、フューエルディストリビューターを含むインジェクションシステムです。どこまで忠実に再現できるか楽しみです。

  • パーツマニュアル 2017-06-27 22:19:03

    26


    これまでデロリアンの各種サイト(動画、ブログ等)を調べてきましたが、今回この情報を探し当てました。
    各種パーツ、配線、デカール類が詳細に解説されています。
    ご興味ある方はぜひ参考にしていただければよいかと思います。
    <参考>http://www.europartsinc.com/index.php/delorean-dmc-12/delorean-manuals
     ・Delorean Parts Manual
     ・Delorean Workshop Manual
     ・PRV Repair & Maintenance (Volve B28F)


  • インテークマニホールドを被せると、やっぱりVOD周りは視界不良になりました(笑)...で、今回は、A/Cコンプレッサー周辺に集中です。有り物のディテールアップパーツを使い、できる限り実車に近づけてみました。動画サイト(Youtube)には、レストアが沢山紹介されていますが、エンジン周りのケーブルがまぁ複雑で、レストアしている外国人も苦労している様です。配線を解読するのは大変ですね。

  • VOD(Valley Of Death) 2017-06-21 23:51:18

    26


    次の20号は、インテークマニホールドの組み立てなので、取り付け前にエンジンのV字底(VOD)を再現させちゃいました。はっきり言って自己満足の世界ですが、実車は使い込むとこうなる様です。


  • 19号まで来ました。デロリアンのエンジンの全容を細かく紹介している動画サイトを参考に、どこまで近づけられるか日々研究しています。ウォーターポンプは、バルケッタのホースバンドLサイズを使いました。トランスミッション周りは、以下の動画サイトを参考に、配線め含め出来るだけ近づけられるよう勉強中です。
    https://m.youtube.com/watch?v=YppSBHhIeXA


  • スターターモーターを作り直しました。やっぱりチラ見でリアルさを求めたく、モーターハウジングの先をミニ四駆のベアリングで被せ、マグネットスイッチは、アルミ製のスペーサーにしてみました。マグネットの端子部分は省略してしまいましたが、裏側から覗いたとき、プラっぽくは見えない感じになったかもしれません。少しやり過ぎてしまいました。


  • 真っ黒のセルモーターが気になり、デロリアン・バイヤーズガイドに掲載されている実物を参考にしました。提供パーツが全体的に長めだったので、本体を数ミリ短くし、他社で類似するセルモーターの構造も参考にしながら整形してみました。(あんまり上手く出来ておらず、作り直すかもしれませんが)シャシーとエンジンの間からギリギリ見えるところにリアリティーを求めたくてトライしちゃいました。


  • 今回時間を掛けて調べまくりました。...で、やっと図面らしきものを発見し、部品を自作しました!部品は、ミニ四駆のオプション品。組み合わせになりますが、前輪用と後輪用ができて上手くハマりました。

  • デカール発見! 2017-05-21 19:14:47

    23


    未提供品ですが、海外サイトに1/8スケールのデカールを発見しました。これから作成していくV6エンジン周辺、ボンネット内部、ダッシュボード、インテリア等等、これは買いです!(笑)


  • BTTFパート2で、ホバリング中におけるタイヤ奥の内部構造がよく分からないんですが、どなたか紹介してくれませんか?劇中シーンはどれも暗くて見えにくく、ネットで調べても正式なものが見つけられません。レプリカのデロリアンや模型ではいろんなパターンがあって、困ってます。デアゴの記事に出てくると嬉しいですが、、。

  • ディテールアップ 2017-05-14 17:11:47

    36


    15号で4輪出揃い、シャシー・セクションの基本は完成といったところでしょうか。どうせ隠れて見えなくなるシャシーのパーツではありますが、再現できそうな部分は、手作り工作の世界で地道にコツコツ加えていこうかなと思います。


  • DMC-12バックボーンフレームを実車を参考に塗装してみました。

※健全なコミュニティ運営のため必ずルールをご覧ください。 ※健全なコミュニティ運営のため必ずルールをご覧ください。

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