昭和にっぽん鉄道ジオラマ

HOME > 昭和にっぽん鉄道ジオラマ > 本誌の特色

本誌の特色

昭和の日本をディテールにこだわったミニチュアで精細に再現

キハ52、新幹線0系昭和39(1964)年10月1日、東海道新幹線が開通し、10月10日には東京オリンピックが開幕しました。
日本が元気一杯だった高度成長期のあの時代を、精細なジオラマ模型で再現。
外周の高架を初代新幹線の「0系」が疾走、その下のローカル線を、ディーゼルカー「キハ52形」がのんびりと建物の間を縫って走ります。
※本シリーズは100号で完結します。

Zゼットゲージ鉄道模型で堪能する
■Zゲージ模型だからできた!広大な世界観をこのサイズで!!
1/220のZゲージ鉄道模型は、1/150のNゲージ模型と比較すると、およそ2/3のスケール。そして実際に同じレイアウトを組んだ場合、Zゲージで必要な面積はNゲージの約半分となり、より広い世界観を持たせることができます。本シリーズでは、Zゲージ模型を用いることで新幹線とローカル線という2つの鉄道ジオラマの世界をコンパクトに収納することに成功しました。

■LEDによるライトアップで、美しい夕景も再現
約40個のLEDをバランスよく配置することで、ジオラマ世界全体をライトアップし、懐かしい雰囲気の夕景を演出することができます。

■細部までバラエティーに富んだミニチュアで日本を代表する3つのエリアを作ります。
里山、都会、下町という3つのエリアに、ディテールにこだわった建造物などのミニチュアを配置することで、どこか懐かしい昭和の世界をつくり上げていきます。

週刊 昭和にっぽん鉄道ジオラマ 特設ページ

ジオラマ完成までの流れ

週刊 昭和にっぽん鉄道ジオラマ ジオラマの制作は、基本的には各パーツを設置していくだけです。初めてジオラマを作るという方でも簡単に組み立てることができます。

本シリーズのジオラマは、新幹線、キハ52の車両とレールのレイアウト作成、海や山、地面などの制作、ストラクチャーと呼ばれる建造物群の配置、ディスプレイ台の組み立てとLED及びコントローラーの配線という4つの作成パートで構成されています。
それぞれの作成方法やテクニックは、ジオラマ制作が初めての人でも確実に組み立てられるよう、ステップ・バイ・ステップの組み立てガイドで丁寧に解説していきます。

マガジンは鉄道ジオラマ初心者の方でも安心な組み立て方や、懐かしく貴重な資料も満載!

週刊 昭和にっぽん鉄道ジオラマ マガジンでは毎号付属するパーツとその組み立て方、自分だけのジオラマにするためのテクニック伝授のみならず、ジオラマで再現した当時の日本について貴重な写真とともに紹介します。

■昭和の風景
昭和の日本の風景を写真とともに紹介していきます

■今号のジオラマパーツ
毎号ついてくるパーツとその組み立て方を丁寧に解説します

■ジオラマを楽しむ
パーツにひと工夫加えて、よりリアルな仕上がりに

特製バインダー

週刊 昭和にっぽん鉄道ジオラマ 特製バインダー バインダー発売日 2015年9月15日

通常価格:本体1,230円+税(1冊)
※バインダー1冊に本誌20号分をファイルできます。
※お一人様何冊でもお申し込みいただけます。

刊行データ

価格

創刊号(1号)特別価格:本体832円+税/ 通常価格:本体1,750円+税

創刊日

2015年09月15日

刊行形態

毎週火曜日発売

バインダー

通常価格:本体1,230円+税(1冊)
※バインダーは最初のお届け前後に別便でお届けします。
※バインダー1冊に本誌が約20冊綴じられます。

カンタン会員登録発売日お知らせメール
定期購読お申し込み

定期購読お申し込み

  • デアゴスティーニ パーツ通信販売
  • デアゴスティーニ セレクト通信販売
  • 本誌の魅力を徹底解説!! 特設ページはこちらから
  • 「週刊 昭和にっぽん鉄道ジオラマ」読者専用コミュニティ 昭和にっぽん鉄道ジオラマ部 はこちら


Copyright K.K.DeAGOSTINI JAPAN ALL rights reserved.
↑