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コレクション一覧

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本誌号数 内容

第61号

シトロエン・クサラWRC(2003)
2003年のモンテカルロは、シトロエン・クサラWRCのセバスチャン・ローブが優勝。彼はシーズン3勝を記録した。

第62号

フォード・エスコートWRC(1998)
1998年のフォードはユハ・カンクネンが新たなエースドライバーとなり、エスコートWRCで数回の入賞を得た。

第63号

シュコダ・ファビアS2000 Evo2(2011)
長い歴史を誇るチェコの自動車メーカー、シュコダは、性能と信頼性の高いニューマシンS2000の製作に踏み切った。

第64号

プジョー・206WRC(2003)
スバルからプジョーに移籍したバーンズは、当時最強と謳われた206WRCで自身のタイトル防衛を確信していた。

第65号

フォード・フォーカスRS WRC 02(2002)
縦置きギヤボックスを採用したフォーカスRSWRCは、フロントの重量軽減を図った斬新なマシンだった。

第66号

シトロエン・C4 WRC 02(2009)
2009年、ローブは開幕戦のアイルランドから5戦連続優勝で好調。しかし、フォードのヒルボネンが覚醒する。

第67号

フォード・フィエスタWRC(2011)
新規定のWRカーを駆るフォードのヒルボネンとラトバラは、シトロエンの王者ローブに戦いを挑んだ。

第68号

フォルクスワーゲン・レース・トゥアレグ2(2010)
2010年のダカールは、レース・トゥアレグに乗るサインツとアル-アティヤの名勝負となった。

第69号

スバル・レガシィRS(1993)
1993年のポルトガルラリーで復帰したマルク・アレンが、レガシィRSに4位を獲得させた。

第70号

オペル・アスコナ400(1982)
1982年、ワルター・ロールはオペルにとって初となるWRCタイトルをもたらした。
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