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コレクション一覧

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本誌号数 内容

第51号

ポルシェ959・ダカール (1986)
ポルシェがラリーの世界で最も大きな成功を収めたのは、クロスカントリーラリーの頂点、ダカールラリーである。

第52号

フォード・フォーカスRS WRC03 (2003)
2003年に発表されたフォードのWRC03は、先代モデルを大きく上まわるパフォーマンスの革新的マシンだった。

第53号

シトロエン・BX 4TC (1986)
グループB時代のシトロエンは戦闘力不足で、BX4TCもまた本来の力を発揮できぬままラリーの舞台から消えた。

第54号

ルノー・クリオS1600(2003)
クリオS1600は、シモン・ジャン-ジョセフが開発に加わり、2002年からラリーシーンに投じられた。

第55号

ヒュンダイ・アクセントWRC(2003)
韓国の自動車メーカー、ヒュンダイは、イギリスのMSDに開発と運営を完全依託する形でWRCに初出場した。

第56号

ランチア・ストラトスHF(1978)
1978年のサンレモラリーはフィアットのドライバーだったマルク・アレンがストラトスHFをドライブし、優勝した。

第57号

アウディ・クワトロ(1981)
ワークスドライバーとしてクワトロをドライブしたミシェル・ムートンは、1981年のサンレモで優勝を飾った。

第58号

フィアット・アバルト・グランデプントS2000(2007)
かつてWRCで活躍したマルク・アレンの息子アントンは、フィアットで2007年のラリー・ロシアを制した。

第59号

プジョー207 S2000(2010)
プジョー207S2000は、コストパフォーマンスに優れたマシンとして人気を博した成功作である。

第60号

ランチア・ラリー037(1983)
トティップカラーが施されたジョリークラブのランチア・ラリー037で、ミキ・ビアジオンは初期のキャリアを築いた。
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