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コレクション一覧

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本誌号数 内容

第41号

サーブ・96V4(1972)
スティグ・ブロンクビストとサーブ・96V4のコンビは、スウェディッシュラリーで圧倒的な強さを示した。

第42号

フォード・シエラRSコスワース4×4(1991)
シエラRSコスワース4×4は1991年のモンテカルロでセリカGT-FOURと激しい攻防戦を展開した。

第43号

シトロエン・DS21(1966)
新型エンジン搭載のDS21は、1966年ラリー・モンテカルロでライバルの失格により勝利を得た。

第44号

プジョー・504 クーペV6(1976)
1970年代、プジョーはサファリ、アイボリーコースト、モロッコといったラフグラベルラリーで強さを発揮していた。

第45号

フォード・エスコートRS1600 Mk1(1974)
1974年1000湖ラリーで、フォードのティモ・マキネンはスピード違反によりペナルティを課せられ2位に終わった。

第46号

アルファ・ロメオ・ジュリア TZ1(1964)
ジュリアTZは先代SZの後継レーシングカーとして1963年に誕生。1964年のクープ・ド・アルプスで優勝した。

第47号

BMW M3(1987)
1987年ツール・ド・コルスは、コルシカ島のターマックロードにマッチしたベルナール・ベギンのM3が勝利した。

第48号

フォード・エスコートRSコスワース(1994)
1994年1000湖ラリーでフォードに勝利をもたらしたのは、スポット起用のトミ・マキネンだった。

第49号

セアト・コルドバWRC Evo2 (1999)
当時フィンランド期待の若手ドライバーだったハリ・ロバンペッラはコルドバWRCの初戦からステアリングを握った。

第50号

オペル・マンタ400 (1983)
アスコナ400に替わるマシンとして登場したマンタ400は、軽量かつパワフルなマシンに設計された。
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