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コレクション一覧

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本誌号数 内容

第31号

プジョー・307 WRC(2004)
2004年のモンテカルロで307WRCのステアリングを握ったのは、世界王者マーカス・グロンホルムだった。

第32号

MG・メトロ6R4(1985)
MGはF1コンストラクターのウイリアムズに共同開発を依頼。先進的な発想のWRCマシン、6R4を生み出した。

第33号

ランチア・フルビア・クーペ 1.6HF(1969)
ランチアは1.6リッターエンジンのフルビアで、イタリアメーカーとして初のRACラリー制覇を果たした。

第34号

トヨタ・セリカターボ4WD(1992)
カルロス・サインツは2度目のワールドタイトルを獲得すべく、全力で1992年のカタルニアラリーに臨んだ。

第35号

プジョー・306マキシ(1996)
ルノーを中心にキットカーのレギュレーションが施行されると、プジョーは306マキシの開発に着手した。

第36号

ルノー 8・ゴルディーニ(1967)
R8(ルノー8)は、ルノーとゴルディーニの合作第1弾であるドーフィンの後継モデルとして誕生した。

第37号

シュコダ・ファビア WRC(2003)
シュコダが初めて、世界ラリーのトップレベルで戦えるマシンとして力を入れて開発したのがファビアWRCである。

第38号

フォード・RS200(1986)
RS200は、フォードがプジョーやランチアに対抗するべく開発した最初で最後のグループBマシンである。

第39号

ボルボ・PV544(1965)
ケニアのシン兄弟はワークスチーム払い下げのPV544をリビルドし、見事1965年のサファリラリーを制した。

第40号

シトロエン・C4 WRC(2010)
2008年のスバルWRC撤退によって、ペター・ソルベルグはプライベーターでシトロエンC4 WRCをドライブした。
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