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コレクション一覧

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本誌号数 内容

第21号

三菱・ギャラン VR-4(1989)
1989年RACラリー、キャリア終盤を迎えたペンティ・アイリッカラはWRC最初で最後の勝利を手にした。

第22号

ランチア・デルタ HF インテグラーレ ‘スーパーデルタ’(1992)
1992年、ランチアは強力モデルのスーパーデルタを開発し、ラリーに投入した。

第23号

フィアット131アバルト(1979)
ストラトスHFの登場により124アバルト・ラリーの戦闘力が低下したフィアットは、131ミラフィオーリを導入した。

第24号

ルノー・マキシ5ターボ(1985)
ジョン・ラニョッティはルノー・マキシ5ターボで見事なデビューウインを飾った。

第25号

プジョー・205ターボ16 E2(1986)
1986年、ティモ・サロネンはユハ・カンクネンに押され気味だったが、地元ラリーではベテランの意地を見せた。

第26号

スズキ・SX4 WRC(2008)
トップカテゴリーのWRカー・クラスにチャレンジしたスズキは、短命ながら秀逸なマシンを開発した。

第27号

フォード・フィエスタ S2000(2010)
ミッコ・ヒルボネンはフォード初のS2000規定マシンでラリー・モンテカルロ初優勝を実現した。

第28号

マツダ・323GT-X(1991)
323GT-Rの開発をスタートした1991年、マツダは限定したプログラムのみ323GT-Xでワークス参戦した。

第29号

シトロエン・クサラWRC(2009)
2009年のワークスシートを失ったペター・ソルベルグは、旧型のクサラを購入し、プライベーター体制で参戦した。

第30号

三菱・ランサーエボリューションIII(1996)
1996年の1000湖ラリーでトミ・マキネンは、地元イベント3度目の勝利を果たした。
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